2021/12/12 定期演奏会3ステ合奏

こんにちは。 02Hrの志村です。

基礎合奏

ユニゾン

  • 積極的に音を出して全体の匿きを合わせよう

バランス

  • 土台をしつかり

ハーモニー

  • 小節間の繋がりを意識して

リズムの練習

    シンコペー ションを合わせるために初めて行いました。

  • 2音目以降の音の出だしをクリアに害かせよう
  • 音のタイ三ングを合わせる

れみぜ

前互に引き続き、 後半のイメー ジを共有するために各グルー プで話し合いました。
J

  • 音が張る緊張感を持たせよう
    (バネを自然長からイ申ばして蓄えた弾生エネルギーを一気に解放するイメー ジ)
  • 長い音は出だしから音色と音程を固定しよう
  • 7小節目Tb, Euphのリズム痢える
  • {半奏は音口を抑えてメロディとのバランスをとる

K

    8分己符の動きを揃えよう

l

  • 入りのアウフタクドを痢える(後から入ってくる人も含めて)
  • 5小節目16分晉符の動きをはっきり

M

  • スラ ーの動きをはっきりと見せよう
  • 発音をくつきり
  • Tp, Tb, Obは7小節目からテヌ ー ト気味に、 長めに音を出して前に出る感じで
  • {半奏3小節目3拍目の臨時記号は強調しよう
  • 3/4から4/4の変わり目のハ ー モニ ーを意識する

p

  • 音量を絞るというより、 やさしい音のイメ ー ジで!
  • 伴奏は150のCの音程意識する。

R

  • 4分で動いている人は、 発音の初めから留かせる。
  • 同{申ばしから4分に変わる際のテンポをしつかりとる。
  • Tp、 176はワクワク感を高める感じ。 Sに入ってからクレッシェンドをかける。
    通し
  • 分けて演奏するとき出来ていた細かい点を意識しよう
  • 場面の転換の際に差が感じられない。 全体の中でどういう場面かを考えて演奏しよう

カ ー ペンタ ー ズ

通し

  • 場面の転換の際に発音の仕方を変えよう。

冒頭

  • アクセントをしつかり表現して、 インパクトを出す
  • アクセントない音も、 頭からはっきり
  • {申ばした後にブレスするのは良いが、 最後までしっかり伸ばそう
  • 16分で動く人の6小節目の音の下がりは、 流れで行かず、 次のまとまりに移ること
    を意識しよう
  • 同11小節目のテヌ ー ドは頭をくつきりさせる
  • 同トリルはギリギリまで伸ばす

C

  • 12小節目で伸ばしてから動く人はテンポに乗ろう

E

  • Tp, Tbは長めで圧力ある音に
  • Fの4小節削、 変化に向けてテンポ感をもつ

メインストリート

冒頭

  • Aの2小節前、 伸ばしは頭をしつかり表現する
    C

    • 伴奏は8分音符遅れないように
    • Aグル ー プはテンポは良いが、 8分のリズムをはっきり
    • D1小節前のアクセントは皆きを意識

    D

    • 4小節目、 6小節のの2拍目はイ木符をしつかりとる
    • 5小節目の裏拍のアクセントを意識

    E

    • 6小節目からのメロディは4拍目が独立して聞こえるので、 流れを意識しよう

    ここ最近はレ三ゼを中心にやってきたので、 次回以降はメインストリ ー トとカ ー ペンタ
    ー ズもしつかり合奏していきます。
    頑張っていきましょう!