2月8日(火)定期演奏会4ステ合奏

こんにちは〜、ポケモンレジェンズアルセウスを買うか、禁伝2体環境の剣盾に再度潜るかをずっと迷っている01阿部といいます〜 定演前最後の4ステ合奏でした!
学部3年にして初めて部日誌の指名を受けましたが、4ステ最後の部日誌を書かせていただき何かの縁を感じますね〜
以下、練習内容です。

基礎合奏、1楽章→01阿部,02落合
2楽章→阿部
3楽章→落合
さくらのうた→阿部
が書きました。

基礎合奏

バランス練習
  • 元気にやろう
  • Bグループが日和ってる感じ(?)がする
  • 広い場所をイメージする事が大切(ホールで吹く感覚)
ハーモニー練習
  • 音を明るめにする方が良い
  • 上の方(楽譜ではなくてその先の方)をイメージする
  • 他の人の音を意識する

3つのジャポニスム

1楽章
  • 小綺麗で良いがもう少し大きくても良い
  • 全体的に音がしっかり並ぶと良い
  • 18と25 全員で出てくるところの頭の音の縦を揃える
  • ズレていることでぼやけているので揃える
  • 38の前 もう少し落とす
  • 58〜66 パタパタもう少し大きく
  • 70〜 音が緩く締まりがないので要改善(69のPerc.が頑張れば解決するかも)
  • 87
  • 88 7/8でcresc.はもう少しかける
  • 89〜 低音の細かい部分がはっきりすると良い
  • 94 最後の音が短くならないように
  • 150〜 途中から入ってくる人が弱くならないように
  • 184 stringendoで速くしすぎない
  • 189 全ての音を均一に
  • 194
  • 195 流れが失われないように
2楽章
  • 竹の棒を束ねたやつ 低めの音で
  • Timp.の音の立ち上がりをはっきり
  • Vib.の音量をもう少し大きく
  • 13
  • 21
  • 34 滑らかな山にする
  • バランスを考えながら音量を調節
  • 42〜 decresc. を均一に
3楽章
  • 1~30、打楽器の金物の音が大きすぎる
  • 16、17がズレている、18の頭は合わせたい
  • 30からのティンパニと締太鼓、締まりが欲しい
  • 30からの木低が音量ほしい
  • 78の裏拍は圧力を維持する、抜いていい雰囲気は86から
  • 106からはおそるおそる入らない、ただ早く入らないように
  • 123から、accelし始めたら音を明るくする 大きいところは大きくできているが、小さいところが落としきれていない
  • 143からのフレーズはテンポ感をキープする
  • 145の頭のフォルテシモは長めの音価で丁寧に吹く
  • 150以降はまだ落ち着きを失わない Trp、173~174にかけての流れを見せる
  • 177から後半にかけてホルンを聞かせる
  • 189のトリル、フラッターは激しく 最後のブレーキは意識して気をつける
  • 190からのクレッシェンドは勢いよく、間に合わないことがないように

さくらのうた

  • 6/8であることを忘れない
  • 途中から入ってくる金管の入り方を神経質にやる(慎重に)
  • Dのbassoon もう少し吹く
  • Dの5〜 Trb.の和音の進行をスムーズに
  • 低音の動きを聞く
  • Eの5 バスドラ 優しめに
  • F 転調後のsaxのピッチ
  • G 中低音の動きが聞こえると良い
  • Gの5〜 テキパキと動くと良い(縦乗りっぽく)
  • Hの3前 縦乗り
  • Hの伴奏 テンポ感を持って吹く(意志を持って)
  • 96〜 solo伴奏 打楽器と合わせる
  • Iの4〜 Trp もう少し吹く
  • 111のTrp 出す

2月7日(月)定期演奏会2ステ合奏

こんにちは29Hrの河野と01Clの張です。

キャッツ

  • 全体的に力抜いて
  • A一つ前決めるところしっかり合わせる
  • A前後の強弱つける(Aは落ち着いて)
  • Bは明るい雰囲気で吹く
  • Cの前旋律神経尖らせて!
  • E伴奏拍感失わないように
  • Eはギロが活躍
  • Hからスタッカートが甘い
  • 三曲のなかでは一番仕上がっているのでは

    ラピュタ

    頭5小節目、7小節目
    • 縮こまりすぎないように、頭はっきり
    A
    • 出るタイミングを合わせましょう
    B
    • メロディ四分音符の出だしの瞬間のスピード間
    • 21小節目からのデクレッシェンド
    • ベース22小節目、四分音符を目指してクレッシェンドしてCに繋げる
    • 22小節目伸ばしの人2拍間音保つ
    C
    • 3小節目16分音符急がない
    • D1前、出だしのスピード感
    D
    • 8分音符の響かせる
    EF
    • Eの前動きを見せる
    • 61小節目、出だし合わせる
    G
    • 出だし合わせる
    H
    • Trp、81小節目の最後の音に余韻を
    I
    • 頭打ちの人、残響を上に弾むように
    • スタッカートははずむように
    K
    • 細かい音の人、萎まないように
    LMN
    • 刻みの人、5/8の小節のスピード感
    • O2前、6/8を意識して
    O
    • 8分音符の人、スピード感を意識
    • 7小節目、裏拍で入る人遅れないように
    Q
    • 8分音符の人、小節の頭を掴む
    R
    • 8分音符の人、音の響き
    S
    • 全体的に音量大きめで、遅れないように
    U
    • 2小節前、盛り上げる&音の処理
    W
    • 音色注意
    Y
    • 切れるときに余韻を
    最後
    • 音量注意

    ジャパグラ

    アトム
    • ベースのマーチを聴かせる
    L
    • accelフライングしないように
    Q
    • 転ばないように
    X
    • 最初は音量抑えめで、後と差を作る

     こんにちは、張です。僕は実はこの部活に入ってから1回も部日誌を書いたことがなかったんですね。 今日は2ステの本番(?)前最後の合奏です。まさか自分が「2ステ部日誌(ほんと)」 かつ 「今のホームページ(たぶん)」のトリになるなんて、とても光栄です(笑)

     さて、僕は記録係としてここ2年間少々のほぼすべての部日誌を一通り読んできました。どの文章にも皆さんそれぞれ個性が現れていて、とても独創的で百人百様の書き方、表現があり、 読んでいると口角が上がってしまうこともあったり、この表現は秀逸だと一人でPCの前でうなっていたりします。皆さんが見ているホームページには書いていないのですが、今書いているこのホームページのhtmlを見ると たまに僕がこれは面白いと思ったものにコメント(プログラムでしか見れません)が残っています。 また個人的に読んでいて面白かった文は「面白かったです」 とお伝えすることもあって、その時によく口にするのが「そんなにまじめに書かなくていいですよ」なんですよ。 ここ4年間くらいの部日誌は合奏中に指摘されたことや注意点がこと細かく記載されていて(もちろん悪いことではないですが)皆さん とても真面目だな~、ちゃんと話を聞いているな~と感じる一方で、編集しているとただ「記録」という作業しているだけ、と、ものさみしく感じてしまうこともあるのです。 せっかく「日誌」とついているのですから皆さんの面白かったこと、 感じたこと、何でもいいです。合奏や部活と関係ないこと、合奏中に起きた楽しかったエピソードでも 少し書いていただけると、この部日誌を読んでいるであろう卒業生の先輩方も 後輩たちが楽しく部活動に取り組んでいることを感じとれるのだろうと思われますので、皆様、何卒よろしくお願いいたします。<(_ _)>

     もう少しすると部のホームページは新しく更新されると思われます。皆様からもらった原稿をhtmlに編集してサーバーにアップロードする僕の仕事もそれまでです。 これからはもっと便利なツールを使ってhtmlやcss,javascriptが分からなくても様々なデザインを書けるようなホームページになる予定です。 今まで皆様の素敵な部日誌をありがとうございます、またこれからも皆様の部日誌をお待ちいています。長文失礼しました。

    teftef

    2月6日(日)定期演奏会1ステ合奏

    今回の部日誌は30白岩と30戸部です。
    最後までにげきれると思っていたのですが、最後の最後でじゃんけんに勝ち進んでしまいました

    ロースト

    冒頭
    • 2小節目頭:ピッチ厳密に狙う ゛ :Tpもうちょい欲しい Tb楽に
    B
    • 4小節目:落ち着かないでクレッシェンド
    C
    • 5/8:木管、低音に乗ってリズミカルに
    • 7.8小節目:主旋律 流れを意識
    D
    • 3小節目:山型アクセントまでもっていく
    F
    • フォルテピアノの3/4:Dより長くなるため計算
    • 最後1小節:最後まで伸ばす
    • Tp:下降系で減衰しない
    G
    • テンポ落とす
    • メロディー:抑揚が急 2小節目のD♭が飛び出て聞こえる
    • Tub:メロディーの裏 滑らかに吹く (2小節目8分音符)
    • チャン、チャチャチャチャッチャー: メロディーに流されないで縦揃える
    • Hの前:クレッシェンドのかけ方揃える 均一に ※サッシンとは違う
    H
    • ユーフォ:もうちょい吹く
    • 6/4:2回目のクレッシェンド 3/4狙ってかける
    Coda
    • 打楽器偉大
    • 木管:入りをしっかり見せる トリル突入する16分音符決める
    • 金管:奇数小節の頭決めに行く
    I
    • 4小節目:クレッシェンドしっかりかける

    てぃーだ

    冒頭
    • 16分音符:音固くなりすぎない
    A
    • アレグロコンブリオ:8分音符びゃってならない
    • 木管:全体的に動き出しを丁寧に
    B
    • Tp:音価しっかり 音色明るめに
    • A.Sax:大きめにリズムとる(4分じゃなくて2分で) →木管メロディーも
    • 29-30、34小節目など揃うとこ決める
    • 32小節目など:2拍目裏 揃えるが力まない 前の動きから狙いに行く
    • 31小節目:低音テテテ明るめに
    D
    • ユーフォとトロンボーン息の速さ合わせる 音色あかるめに
    E
    • 50小節目:2拍目裏 シンバルに引き継ぐ意識で決める
    F
    • ユーフォとテナー Gの前仲よく
    G
    • 66小節目:2拍目裏でとめる ※50小節目特別
    • Hの前:シンバル長め
    H
    • 裏打ち:縦揃える 気持ち早めに食いつく
    • メロディー丁寧に
    I
    • 伴奏はあんまり急ぎすぎない
    J
    • 音量のクレッシェンドというよりかは音色が変わっていく感じ
    • メロディーは下の音域の人聴こえたい
    • 裏のハーモニーの人たちはメロディックに
    • Kの2小節前に入る低音とかの動きに流れが欲しい
    K
    • 3小節目の頭のリリースは音符分のばして
    L
    • 106ぐらいからのクレッシェンドはテンポ引きずらないように
    • クレッシェンドは音も幅広くする感じで
    • ちょっとガヤガヤするから(特にサックス)、スマートに
    • 104からはサックスで雰囲気つけたいから厚めでいい
    M
    • ピッチ気をつけて(特に低音、トロンボーン)
    • 118のティンパは深めに
    • 113からは全体的に厚めの音で
    • グロッケン儚げな音で
    • 冷静に!
    • 123は1拍ずつじゃなくて二拍ずつとる
    N
    • ご小節目の入り、木低、トロンボーンあたりの入りモヤッとしないように。クラ、テナーもしっかり入る
    • トロンボーン、ユーフォのリリースは緩くならないでスマートに
    O
    • 140の2拍目裏はシンバルに引き継ぐ
    • 135の二拍目をしっかり捕まえる
    • 141の金管の
    Q
    • ヴヴァーチェからはより二拍単位でとる
    R
    • 1、2小節のサックスはつっこまいように
    • 163くらいからちょっとまく
    • 175のトランペットは息のスピードが遅くならないように
    S
    • 低音は丁寧に
    • メロディーは短くならないように気をつけて

    秘儀

    • 180からのパーカスソリはバドラがでかいかも
    • 222からははやくなってもアクセントが軽くならないように

    今回最後の合奏でした。最初に楽譜を渡された時はおいおい何だこの大変な曲達は!と思っていたのですが、合奏していく間に私白岩はすっかりこの3曲にハマってしまいました。この3曲を吹けるのも、このメンバーで吹けるのも最後なので、悔いの残らないよう、本番楽しみたいと思います! 最後に私と戸部から激励の言葉です

    「体調万全にして、本番頑張りましょう!」

    2月5日(土)定期演奏会4ステ合奏

    こんにちは。今回の部⽇誌は 02Cl 後藤と 03Cl 北野が担当します。

    基礎合奏

    (バランス練習)
  • BCD グループ 最初から⾳出す (ハーモニー練習)
  • B♭ドア 気が抜ける

    三つのジャポニスム

    (1 楽章)
    • 誰と吹いているかを考える
    • 8 物⾜りない(ティンパニいないから?)⻑さを保つ
    • 25,38 前の dim.して 25,38 切り替え
    • 32 ソプラノが⽬⽴つ、アルトとテナー出す
    • 38 少し静かに、⾦管⼊ってからもうちょい出す
    • 68,69 弱くならない、勢いを収めない
    • 75 ⽊管連符で流れ悪くなる
    • 79 低⾳ピッチ
    • 83 頭切り替えスッと⼊る
    • 146~と 156~で発⾳、息のスピード切り替え
    • 176~⾳が少ないから整える
    • 188 ⼩さくならない
    • 190~最初のほう少ないから出す
    • 190 前フェルマータ⾳抜かない
    • 最後抜かない、クレッシェンドかける
    (2 楽章)
    • バリトン□の前出す
    • ユーフォ下ののばし出す
    • Hr、sax3 連符 3 つとも聴こえるように
    (3 楽章)
    • 3,4,7~9sax<Hr
    • 30 前焦らない
    • 23 低⾳バーンと出す、ぬるっとならない
    • 26~Hr グリッサンド下がった⾳出す
    • 42 ⾦管出す
    • 54 前 Trb 出す
    • 54~⽊管⾼⾳均⼀に
    • 86 テナー、Hr クレッシェンドまではいかなくとも収めない
    • 102~106 下に向けて吹き込むようにクレッシェンド
    • 123 ⼊りアタック注意、ボソボソしない
    • ~149 バスドラ出す
    • 149 ドラ出す
    • 152 最初の⾳を再現するように
    • 181~フレーズ最後の四分⾳符短くならない、⾳価保つ
    • 181 に向けて打楽器出す、181 をいかに出すか

    さくらのうた

    • 21 3.4 拍⽬リズム気をつける
    • B 前 低⾳騒がしいのでスッキリ聞こえるように
    • B 歌⼼持って
    • 31 低⾳ ⾳をしっかり並べる
    • 31.32 Trp1 ガッツリ吹く
    • 37〜メロディ歌う
    • 39.40 デクレシェンドちゃんとやる
    • C 進むにつれて深みが欲しい
    • 53 正確性に⽋ける→繊細に、丁寧に
    • 61 頭 f になるようにクレシェンド盛り上げる
    • 69 メロディの⼈アタック揃える
    • G 前ティンパニ動きがわかるように
    • 82 アタックきめる
    • H 伴奏の⼈流れ⽌めないように
    • I 後半クレシェンドあるから最初もう少し楽に吹く
    • 最後の 2 ⼩節 もう少し⼩さく

    ギャロップ

    • sffz ⾳価短すぎない 打撃⾳は打楽器だけ
    • 75 1 拍⽬裏⾷いつき欲しい
    • 90 ff 派⼿に
    • ダルセーニョ戻る時 ff
    • 80 mp 落としすぎ→mf に ちょっと落ち着くくらいで

    定演合奏も残すところあと 1 回となってしまいました。毎回良い雰囲気で本当に楽しくて、 終わってしまうのがすごくすごく寂しいです。4ステを選んでよかったな〜といつも感じ ています。この演奏会が最後の演奏になる先輩⽅もいらっしゃるので、良い形で終われるよ うに最⼤限頑張りましょう!(健康管理もしっかりしましょう!)