12月26日(日)定期演奏会1ステ合奏

今回の部日誌を担当いたします、03Tpの野村と02Flの生方です。
前日からの雪が積もっている中、今年最後の合奏をしました。 初回合奏からここまでの成長を感じつつ課題もまだまだ見えたので、これからも練習を頑張りたいと思います!

秘儀IV

  • 冒頭繊細に
  • ~40 ピッチに気をつけつつディミヌエンドをしっかりと
     木低 Trb 音を揃える
     スネア 最初落ち着きめで
     Tam B.D. 音量が上がってきたときの存在感
  • 27 Cl 入りしっかりと 楽器を鳴らす
  • ~53 Bグループ 音量を上げても音色が明るくならないように
  • 49のアウフタクト Tu Cb もう少し吹く
  • A.Bグループ 音量が上がってきたときに理性が無くならないように 音の処理などに気をつける
  • 61~ Tp 金管のニュアンスを出す はきはきと
  • 68~ 木管 楽に 頑張ってる感を出さない
  • 72~ 金管 フレーズの入りを繊細に フレーズの終わりはテヌートぎみの処理で 四拍三連などは音が短くならないように
  • 92~ メロディ 走らない アクセント以外の音も気を抜かない フレーズの入りをしっかり
  • 100~ Timp 拍頭しっかりめ
     金管 刻みは打楽器に乗っかる
     管は打楽器を意識する
     木低 音の輪郭を大事に
  • 120~ タイトに pでも引き締まった音で
     高音木管 鋭さを意識する
     低音 4拍目裏 ふわっとならない
  • 125~ 木管 それぞれ動き始めの輪郭をみせる 伸ばしは最後までちゃんと 下降形でクレッシェンド
  • 140~ 金管 pで音の輪郭がぼやけないように 息の圧をあげる 音を重めに
  • 156~ 金管メロディ リリースで"ン"をつける 力任せにしない 処理ゆるくならない
     木管連符 入りをていねいに 16分音符を揃えてスネアの三連符との違いが分かるように
  • 169~ 最初からしっかり入る 次の音を意識して狙う
  • 170.171.173の頭は特に揃える
  • 175 176に向かって
  • 184~ 1つ1つの音形を繊細につくる 縦を意識する
  • 208~ メロディ 音の長さが短くならないように 特にフレーズの終わり
     木管連符 縦を意識する
  • 218~ 理性的に アーティキュレーションを意識する ぼやけない アクセントを大事に
  • 235 最後まで抜かずにしっかり言いきってB.D.へ
  • 236~ ピッチ気をつける
     Fl Picc ObのC、TuのH、木低のCを特に聞きたい
  • 240~ 次の音を意識する 表拍を意識して裏を狙う 最後まで緩まず言いきる
  • 264~ 伸ばし 268頭までキープ
  • 281 最後の音 リリースは止める
  • てぃーだ

  • 頭 それぞれの音でピッチ合わせる 響きを大切に
  • accel. 音色を軽く明るく
  • Allegro con brio 明るい音で
  • B Tp 軽めに明るめに
  • E Ob Sax 焦らない
  • Adagio 響きのある音でしめる 一旦終わる感じ
  • メロディ ブレスしっかり たっぷり歌う
  • 中間部 音価しっかり Jの4小節目やKの3小節目の頭など特に
  • O 4小節目 金管 音量は下がっても縮こまらず伸びやかに
  • Q 自信もって
  • S 4小節目 低音 しっかり聞きたい
  • 191 Tp Tb しっかり出す
    厳しい寒さが続きますが、体調に気をつけて良いお年をお迎えください!
  • 12月21日(火)定期演奏会4ステ合奏

    本日の部日誌は30Tb笹田と、01Perc野本が担当します
    今日は03トレーナーになる予定の福地くんが見学に来ました!

    【基礎合奏】

    バランス練習
    • 単純に音量が小さい →AGは小さくなりやすいので、全てを均等に吹けるように →fで吹く
    • まずは楽器を鳴らすことを意識
    ハーモニー練習
    • 8小節のうち、後半4小節は主音が少なくてバランスが取りにくい →前半で音の並びに慣れて、後半でバランス感覚を養う
    • 7小節目で7音吹いている人は解決に導く

    【3ジャポ1楽章】

    • (2)Fl,Ob2揃ってない
    • (2,3)Trpのクレッシェンドしっかり
    • (4)低音しっかり
    • (8,9)低音打ち込み
    • (10,11)連譜デクレッシェンドでHrに繋ぐ
    • (38)低音の三連符回っていない、動き見せる
    • (38〜)木管もう少し音量絞りめでもいいかも、バランスは崩さんといてね
    • (46)金管も小さめだけど落としすぎないように
    • (66)Cymしゃーん
    • (70〜)裏打ちの食いつきが甘い、鋭め
    • (79〜)Fl,Piccの音が聞こえると楽しいね
    • (84,86)裏打ちの人、激しめに
    • (96〜)S.Sax遅い
    • (109)低音の最初の音めっちゃ集中、丁寧に
    • (130)下の方の音頑張る
    • (133〜)めっちゃ吹いていい、強弱記号半分無視してok
    • (138,139)打楽器mf無視、普通にバシバシ叩く
    • (146〜)動いてる人、テンポ引っ張りすぎないように
    • (163〜)メロディの人のタンギングが滑りやすいから落ち着いて
    • (172〜175)Trpしっかりめ
    • (190〜)低音のGesのアクセントしっかり目
    1楽章はだいぶ仕上がってきているのでこのまま頑張ろう
    指摘しているところは練習不足が顕著なところなので、同じことを二度指摘されないように練習しましょう アーティキュレーションや音量変化などはパー練などで最低限確認しておくこと 楽譜通りに吹けるようにしておくと良い

    【さくらのうた】

    • (A)のメロディClは、Saxが入るまでは頑張る
    • (A)Flの伴奏、もう少し聴かせる
    • (B前)低音はっきりめに
    • (B)低音の小説の終わりに8部音符があるやつは気を抜かないでしっかりハメる
    • (C)43の下降系は、下がっても弱くならない
    • (D)メロディックに吹きすぎない
    • (F前)楽譜通りに吹くとmfで大き過ぎるのでやや落とし気味に
    • (F)のデクレッシェンド、初めにガッと絞る
    • (F3)低音モゴモゴしない
    • (G前)メロディの人、音域が下がると小さくなってしまうのでら意識的にクレッシェンド
    • (G)一拍前のデクレッシェンド、少し早めにかけ始める
    • (G)クレッシェンドはしっかりffに持っていく
    • (H4前)低音出し目
    • (H前)S.Cymのクレッシェンドしっかり
    • (H)Hrnソロ裏の伴奏、気持ち薄めに
    • (H7,8)Fl,Piccの途中の音もしっかり
    • (H)連譜2箇所で対比
    • (I前)Ob,B♭Cl,Hrはっきり
    • (J前)下の音から上がってくる時、下の音をしっかり吹く
    • (K)最後の2小節でテンションの下がりを見せる
    通すと精神的に疲れる曲なので集中力を持って吹こう!

    〜最後に〜

    最近録音機を持ち帰る輩が多いみたいで、合奏で録音しよう!ってなったときにスマホで録音するハメになっている日があるので、他の人の迷惑にならないようにしてください!

    12月21日(月)定期演奏会1ステ合奏

    こんにちは!03Tubの新井です。
    最近一気に冷え込んできたせいか、毎朝布団が僕を離してはくれず困っています…
    体調には気をつけて定演までの練習を頑張りたいです!

    キャッツテイルズ

    冒頭
    • メロディー音の消え方が短くなりすぎだから遠くまで飛ばす
    • 16分音符4つは流れないように最後をしっかり
    A
    • 旋律もう少し落ち着く、落差を見せる
    • 14のメロディー止まらず直進する(タンギングをきつくしない)
    B
    • 26の細かい音最後の音が消えないように
    • subitoピアノの時もっと力を抜いて
    • Cの2小節前、転ばないように
    D
    • 頭油断してミスらないように
    • 推進力持って
    • トランペットの6連符掛け合いを見せる
    G
    • 2拍目の和音綺麗に響くように、明るい音で
    • 頭の和音が決まればそれ以降も安定する
    • トロンボーン、ホルン立ち上がりはっきり
    H
    • 冒頭と全く同じように吹く
    • Iの2小節前、16分音符をしっかり止める
    I
    • 低音の伸ばしアタックのスピード感もって
    K
    • ラスト盛り上げるために静かな所から始める
    • 5
    • 6小節目、ドラムのシンバルで一気に盛り上げる
    • 3連符は楽に進むように
    • 154の所ははっきり入る
    • 155〜3連符はもっと大きく
    • 休符はただの休みではなく、無音の雰囲気を作る
    全体
    • 次回からテンポ上げる

    ジャパグラ

    全体
    • 音量は出しても綺麗な音で吹く
    冒頭
    • 前に行き過ぎず重厚感持って
    • 長い音は拍を感じる
    アトム
    • ベースの8分音符は短めに
    • 2拍3連はしっかり決める
    • Dの1小節前8分休符しっかり休む
    • Dの5小節目はリズムハッキリ
    ガッチャマン
    • ど頭のメロディーはしっかり音止める
    • メロディーの16分音符はスッキリなタンギングで
    • Eの3小節目の1拍目タイミング合わせる、突っ込まない
    • Fからはまだ暗めで落ち着く、H辺りから盛り上げる
    ゲゲゲの鬼太郎
    • ど頭入る低音は中身の詰まった音で音程を見せる
    • 休符も感じて頭を揃える
    • 伴奏の3
    • 4拍目は落ち着いて早くならないように
    ドラゴンボール
    L
    • 2小節目の3拍目からaccel.
    • accel.は後ろに引っ張らないように
    • 3小節目柔らかくならないように
    M
    • 低音の刻みはもっと短く軽く
    • 主旋律の追っかけの人は入り柔らかくならないように
    • ドラム細かな音の後テンポ乱れないように
    • 低音とベースでテンポ感揃える
    • メロディーのスラーで上がる時動きをはっきり見せる
    • 裏の4分音符のスタッカート発音だけにならずに音程感出せるように
    • ベース落ち着いて
    • 旋律の頭の音しっかり吹く
    O
    • ベースラインしっかり音止めるかつ休符しっかり
    P
    • メロディー音程をしっかり出す
    • ねっとりし過ぎないようにしっかり発音して吹く
    Q
    • Rの4小節前繋がるように吹く
    ウィーアー
    R
    • 裏拍で入る音はアクセント気味で
    • 5小節目はテンポ感持って吹く
    • トランペットとトロンボーンは対等に聞こえるように
    T
    • 対旋律16分音符からしっかり合わせて頭を合わせる
    U
    • ベース休符しっかり休む
    V
    • 5小節目からのホルンは大きく次に向かう感じで
    W
    • 最後の伸ばしはトランペットにつられて落ちないように最後まで保ち続ける

    12月19日(日)定期演奏会1ステ合奏

    今回部日誌を担当させていただきます。03Tp西村と01Cl中山です。
    年内の合奏も残すところあと1回となりました。年内の合奏でやったことを復習しながら、 年明けの合奏も頑張っていきましょう!

    てぃーだ

  • Aのアチェレ、8分休符軽く。アレグロコンブリオの雰囲気に持っていく。
  • 31小節目のアーティキュレーションはっきりさせる。
  • Dの前のメロディー、リリースつける。
  • Eの2裏4裏アクセント、リリースに気をつけて丁寧な音に。
  • 49小節目のメロディー、しっかり吹き直す。
  • Iの前のアダージョ、Hrが重鎮。音が暗くならないように意識を上に向ける。
  • H、16分音符重くならない。
  • 8分音符がタイでつながっている音はリリースをnではなくanに。
  • Iで途中から入る楽器は、入ったのがわかるように変わり目の発音はっきりする。
  • Kの2小節目、管で盛り上がる。
  • Kの3小節目、四分音符の音価守る
  • 93小節目、メロディーもう少しデクレッシェンドしっかりかける。伴奏系は2拍目あたりからデクレッシェンド。
  • M4つ前まで落ち着きめの音色で。その後から盛り上げる。
  • M、Hr、Euph、木低で重み。
  • 118小節目、クレッシェンドはmfまでで明るめの音。
  • 123小節目から木管明るめの音で(特にCl、Ob)。
  • N、自分の音に集中する。
  • Nの5小節目、中低音と低音は音が下がった時に暗くならないように。メロディはクレッシェンドしながら明るい音で。
  • 132 小節目、裏の人もっと吹く。
  • 139小節目、木管臆せず入る。
  • 140小節目のアクセント、明るく上に飛ばすイメージでリリースつける。
  • Q、ひよったらまけ。リリースしっかりつける。
  • 158小節目メロディー、クレシェンドで音明るくなるのもっと明確に。
  • 163小節目、木管の厚み足りない(特にA.Sax、Clあたり)。もう少し響きのある音で。
  • Sメロディー、 アーティキュレーション気をつける。
  • 174小節目低音、クレッシェンドもう少しつける。175小節目につなげる。
  • 178小節目3拍目からの人マルカートしっかり。
  • 179小節目の木管のトリル、頭の音出したら抜いて、抜いた音量でキープ。
  • 184小節目のメロディ以外のアクセント、上に跳ねるように。音止めない。
  • T、TpとTb音量出す。
  • T、低音クレッシェンドもう少し強く。
  • Uの金管、クレッシェンド始めは徐々に。最後の小節ではっきり上げる。 〈通してみて…〉
  • 雰囲気の変化(濃淡)ちゃんとできてました!
  • 中間部、pのなかでもいかに表現できるかが課題。
  • FLASHING WINDS

  • Aのティンパニ、メリハリつける。
  • BのTp、クレッシェンドの終着点揃える。4小節目がクレッシェンドの頂点。
  • Bは低音、Tb、打楽器のノリを聞いて吹く。
  • FlとCl、Bの5小節目のトリルもしっかり出す。トリルに向けてのクレッシェンド(特にCl)しっかり。
  • CのSaxとClのメロディー、拍感大事に(ClがSaxのノリに合わせる)。
  • D、8分の5のアクセント感。
  • Fの金管、4分音符アクセントたっぷりめに。
  • Gの2小節前、トリル終わった後も音張って伸ばす。
  • Gの1小節前スラーじゃないのではっきり。
  • G、アーフタクトはっきり。
  • G、伸ばしの伴奏は音の変わり目を立たせる。拍感だす。
  • Gの3小節目、SaxとCl、音数増えても滑らない。メロディー感失われないように。
  • GのTpとTb、発音遅れやすいので注意。Gの頭のハーモニー取っておく。
  • H、メロディー人数少ないので、もっと吹く(特にCl)。
  • Hの4小節目、2nd timeのクレッシェンドの掛け方計算してかける(1回目との違い)。
  • Hの最後の付点四分の音価守る。
  • Codaの3小節目からSax、Clでならす。
  • 6/8ではなく3/4!拍感の吹き分けしっかり。 〈通してみて…〉
  • 体力配分考える(秘儀Ⅳとてぃーだが控えています)。 雪が降り始めて、雪が積もっている場所もありました。
    先日から光のページェントも始まり、いよいよ冬本番だな~と思いつつ、 これからさらに寒くなることに怯えています。
    換気もしなければならないので、寒さに耐えながらの練習になりますが、 今日の合奏でやったように、寒さで縮こまらないように体を動かしながら、 なんとか冬の合奏を乗り越えていきましょう…!
  • 12月18日(土)定期演奏会2ステ合奏

    こんにちは30CLのあまのゆいです(tef)
    今日の合奏は打楽器がなかったため、細かいパーツごとに掘り下げた練習ができました。

    Cats

    全体的に曲の構成要素がメロディーとリズムと細かい音符を吹いている人たちの多くて3つくらいしかないということで 、そのグループごとに分けて確認をしました!

    ラピュタ

    C
      31-34
      同じメロディーが2回続くので段階的に盛り上げて29小節目のクレッシェンド→Dに繋げよう!
    D
      40
      最後の音響かせる!
    F
      58と59の間一瞬止める!
      指揮をしっかり見よう
    K
      105
      連符
      スラーの切れ目が分かるように (今全部繋がって聞こえる) 106-110
      連符
      刻んでる人に圧をかける感じで演奏しよう! 110の最後の連符の下りでAllegro marcatoに向かうエネルギーを感じさせる!勢い!
    O
      147-148
      8分
      最後の3音のリズムが崩れるので,149の最初に音符があるようなイメージで均等に
    T
      全体的にメロディー歌おうとすると遅くなっていくので注意
    U
      208-209
      クレッシェンドもっと頑張ってVに向かって盛り上げる!
    X
      236
      途中で息絶えるからYまで保たせてクレッシェンド!盛り上げる!
    次回からも頑張ります!

    12月18日(土)定期演奏会4ステ合奏

    こんにちは、30Trp理崎です。
    今回の部日誌は30Ob玉川と30Trp理崎が担当します。
    実は二人、とっても仲良し!!!!!!!!
    以下、玉川さんにほぼ丸投げした合奏まとめです。

    【基礎合奏】

    バランス
    • やることが限られてるのでしっかり集中して
    ハーモニー
    • 1音と5音しっかり吹く

    【三ジャポ】

    新しく扇子(¥3000⇒¥200)を購入!!!
    1楽章
    • 2 細かい音符は柔らかい発音で
    • 9~10 拍頭意識して
    • ~25 各々の>のタイミングを意識
    • 25~ 縦合わせるよう落ち着いて
    • ~38 中低音、出し目で
    • ~38 対旋律、滑らないよう気をつける
    • ~58 58に向けて<ガンガンかける
    • 70~ 対旋律、伸ばしの音張り目で
    • 79~ <は派手に
    • ~130 130の頭までしっかり吹く
    • 163~ メロディー、ズレないように
    • ~188 <意識
    • 188~ しっかり気を張って吹く
    • ラスト ritしない、低音しっかり吹く
    2楽章
    • 13~ <後の音量持続させよう
    • 9,13 低音アウフタクトしっかり吹く
    • 低音、発音クリアに
    • 46 cl 伸ばししっかり
    3楽章
    • 16,17 sfpのpいくの早めで
    • 18 テンポ緩みがち、連符縦しっかり
    • 23 低音 迫力が足りない
    • 30 Fl バタバタしない
    • 30 Timp もう少し出す
    • 86 Hr コンパクトに
    • 92,93 減衰はしないように94向かう
    • ~150 打楽器 <の音量頑張る
    • 124~126 poco accel 1小節早める
    • 121~ 4拍目裏意識してしっかり
    • 143,144 Hr 下のC大きく
    • 145 頭のff しっかり鳴らす
    • ラスト 理性は飛ばさないように

    【ギャロップ】

    変更点
    • 22前の1カッコなし⇒そのまま2カッコへ
    • 56前の1カッコなし⇒そのまま2カッコへ
    • 9~11 13~15 perc 大きく
    • 45 1ウラからpに落とす
    • ~54 段階的に大きく
    • 90~91 ffからpに>
    • coda後 pに落として116のffまで段階的に大きく
    指摘
    • 対旋律 大袈裟に
    • メロディ 16分しっかり吹く
    • 46~ 連符しっかり
    • メロディのハモリは抑えめで
    • 決め所の16分のリズムがぬるい、しっかり
    • 30,38,46 直管しっかり吹く
    • 56 fffはfffらしく
    • 46(coda)前 メロディはそこまで小さくしない
    • 116 低音もっと出す
    • 124 3連符のノリしっかり乗る
    • Tempo160を目安に
    • 指はともかく強弱ぐらいは意識しよう
    合奏まとめは以上になります。
    講義も卒論も恋人もない僕はガチ暇生活を極めているので暇さえあれば頻繁にホールに楽器を吹きに行ってるんですが、 そろそろ「(またいるよコイツ…)」「(暇なん…?)」「(どけよジジイ…)」「(キモ…)」 とか思われてそうでビビりまくってます。顔つきはイカつくても心は結構弱いんです。

    でも最近のホール内は「部活た"の"し"い"〜〜〜!!」「友情!!」「𝓛𝓸𝓿𝓮…(!?)」 って感じで溢れてて良いですね。 そうだよな、コロナで何もできなかったもんな、 これからたくさん思い出作るんだもんな、もうコロナ流行らないでほしいな、 とおぢさんはしみじみ思いながら静かにウォーターキーから水を抜いてます。

    知らないうちに卒業を迎える立場になってしまいましたが、 フレッシュなみんなの姿をみて僕も心残りのないように 良い演奏をしたいと改めて感じた次第であります。

    12月13日(月)定期演奏会1ステ合奏

    こんにちは。今回の部日誌の担当は01Trb海老原と30Ob渡辺です。
    今日は急に寒くなってきて外には雪が舞っていたのでもう年末だなと感じました。
    今度久々にできる決起が楽しみです。

    秘儀Ⅳ

  • 169 テンション高くなってくるところだがまだ冷静に、全員ユニゾンなのでピッチ注意
  • 184 各々クレッシェンドするので音量変化意識
    途中からアクセント付く
    ユーフォ、トロンボーン、チューバで最後のff
  • 208 金管のメロディラインのアクセントは重くテヌートアクセント
    アクセントなしの4分は軽めに
    トロンボーンのリリースかっちり切る
  • 232から後ろに行くほどアクセントが鋭くなるように
  • 236からアッチェル強めにかける
  • 247 乗るのが遅いので1小節前からエネルギー溜める
  • 264〜267 音を抜かないように
    最後の2個目の音がある人は2個目の方を強く
  • 13 メロディの伸ばしは次の小節の頭までかかるぐらい
  • 40 クレッシェンド早すぎないように
  • 72 金管の下の音もっと鳴らす
  • 100 メロディは走らないように淡々と、打ち込みはアクセントの変わり目が分かる様に
  • 120〜125の雰囲気作りが課題
  • 148 音が低くなってくるので打ち込みはもっと鳴らす 今日の合奏で初めて秘儀を通しました!
    難しい曲ですがこれからしっかり作り込んでいけたらなと思います!
  • 12月12日(日)定期演奏会1ステ合奏

    12月12日の1ステ合奏の部日誌を担当した宇佐美です。
    今日のお題は「朝8時以降に起きた人」でした。
    お題の時点で6人しかいなかったのですが、皆さん早起きなんですね。 前半のてぃーだを宇佐美が、後半の秘儀Ⅳを北島が担当しました。

    てぃーだ

  • Hの八分とアダージョの八分は違うので吹き分けを
  • Hのメロディーはフレーズごとに吹きなおし
  • アダージョのディミヌエンドは緩くならないように
  • Iメロディーの山がどこか意識して
  • Mの3前のクレッシェンドはしっかり準備、ダイナミクスが大きく変わるので
  • Mの1前まではテンポ落とさずに、1前で落とす
  • 118の最後のハーモニーは金管に寄せる
  • 117からCl軸
  • Oはフレーズの変わり目は吹き直し
  • Oの2前はmfぐらいでしっかり吹く
  • Oの2前のテヌートはスパッと切る
  • Oの6の木管は少し軽めに
  • Qの2前から気持ちテンポアップ80ぐらい?
  • Qはひよったらまけ、思いきって吹いてずれたら勝ち
  • 153からは2拍でテンポをとる
  • Sのメロディーはホルンの感じをSaxが引き継ぐ、明るめに
  • Tの4前はその前のクレッシェンドを利用してエネルギー蓄え
  • Tのた-たは抜かない
  • TはClの無限のパワー
  • Uの2前のメロディーは4拍目しっかり
  • Trp,Trb,EuphはUの6の方をしっかり
  • 秘儀Ⅳ

  • てぃーだみたいな健やかな気持ちで吹かない
  • 下の音に向かってクレシェンド
  • 17 Hr主体で Trbおさえる
  • 23〜上昇形で音が明るくならないように
  • ラッパはもっとほしい
  • 26〜 最初から吹いてる人に溶け込むように
  • 36〜 下に下がるほど強くなる
  • 40〜 CDグループ 音短くなりがち
  • 41〜 Bグループもっと頑張る
  • 48〜4分3つは言い切る 4拍目から入る人はそこに繋がるように
  • 51 A♭に重み
  • 54〜 スラーが減る 雰囲気変わることを意識 明るくはならない
  • 61 ABグループもっとほしい
  • 65 Perc ミュートは一拍目ギリギリまでしない
  • 66〜 木管 全部がんばらない 一音目に重み pは繊細に
  • 70〜 スネア跳ねすぎない
  • 72〜 3連符5連符がなまってる?
  • 78 おっかなびっくり入らない
  • 81 クリアに
  • 90 ティンパニ聴きたい クレシェンド早め
  • 92〜アクセント思い切り(楽譜上にないアクセントを確認した)
  • 125〜 クレシェンドで雰囲気作る アクセント大げさ 装飾音符も大きく
  • 155 しめる 止まる
  • 158にはf
  • 159みたいなところ 下の音をしっかり鳴らす
  • 160からフレージング短い アクセントは回を重ねるごとに鋭く
  • 168 言い切って次行く
  • 169〜 ユニゾン ピッチ厳密に 各自確認
  • 176〜 Perc Soli スネアもっとはっきり
  • 208〜217 もっと理性的に 4分音符長く
  • 218〜 クレシェンド 狂気的に
    合奏ももうすぐ折り返しになります。
    人数も少ないので、体調を崩して休んだりしないようにしましょうね。 あとは、秘儀でTrbの人たちの鼓膜が終わらないことを祈っていてください。
    それでは!
  • 12月12日(日)定期演奏会3ステ合奏

    こんにちは。 02Hrの志村です。

    基礎合奏

    ユニゾン
    • 積極的に音を出して全体の匿きを合わせよう
    バランス
    • 土台をしつかり
    ハーモニー
    • 小節間の繋がりを意識して
    リズムの練習
      シンコペー ションを合わせるために初めて行いました。
    • 2音目以降の音の出だしをクリアに害かせよう
    • 音のタイ三ングを合わせる

    れみぜ

    前互に引き続き、 後半のイメー ジを共有するために各グルー プで話し合いました。
    J
    • 音が張る緊張感を持たせよう (バネを自然長からイ申ばして蓄えた弾生エネルギーを一気に解放するイメー ジ)
    • 長い音は出だしから音色と音程を固定しよう
    • 7小節目Tb, Euphのリズム痢える
    • {半奏は音口を抑えてメロディとのバランスをとる
    K
      8分己符の動きを揃えよう
    l
    • 入りのアウフタクドを痢える(後から入ってくる人も含めて)
    • 5小節目16分晉符の動きをはっきり
    M
    • スラ ーの動きをはっきりと見せよう
    • 発音をくつきり
    • Tp, Tb, Obは7小節目からテヌ ー ト気味に、 長めに音を出して前に出る感じで ゜
    • {半奏3小節目3拍目の臨時記号は強調しよう
    • 3/4から4/4の変わり目のハ ー モニ ーを意識する
    p
    • 音量を絞るというより、 やさしい音のイメ ー ジで!
    • 伴奏は150のCの音程意識する。
    R
    • 4分で動いている人は、 発音の初めから留かせる。
    • 同{申ばしから4分に変わる際のテンポをしつかりとる。
    • Tp、 176はワクワク感を高める感じ。 Sに入ってからクレッシェンドをかける。 通し
    • 分けて演奏するとき出来ていた細かい点を意識しよう
    • 場面の転換の際に差が感じられない。 全体の中でどういう場面かを考えて演奏しよう

    カ ー ペンタ ー ズ

    通し
    • 場面の転換の際に発音の仕方を変えよう。
    冒頭
    • アクセントをしつかり表現して、 インパクトを出す
    • アクセントない音も、 頭からはっきり
    • {申ばした後にブレスするのは良いが、 最後までしっかり伸ばそう
    • 16分で動く人の6小節目の音の下がりは、 流れで行かず、 次のまとまりに移ること を意識しよう
    • 同11小節目のテヌ ー ドは頭をくつきりさせる
    • 同トリルはギリギリまで伸ばす
    C
    • 12小節目で伸ばしてから動く人はテンポに乗ろう
    E
    • Tp, Tbは長めで圧力ある音に
    • Fの4小節削、 変化に向けてテンポ感をもつ

    メインストリート

    冒頭
    • Aの2小節前、 伸ばしは頭をしつかり表現する C
      • 伴奏は8分音符遅れないように
      • Aグル ー プはテンポは良いが、 8分のリズムをはっきり
      • D1小節前のアクセントは皆きを意識
      D
      • 4小節目、 6小節のの2拍目はイ木符をしつかりとる
      • 5小節目の裏拍のアクセントを意識
      E
      • 6小節目からのメロディは4拍目が独立して聞こえるので、 流れを意識しよう

      ここ最近はレ三ゼを中心にやってきたので、 次回以降はメインストリ ー トとカ ー ペンタ ー ズもしつかり合奏していきます。
      頑張っていきましょう!

    12月11日(土)定期演奏会2ステ合奏

    01Saxの金子です.
    令和3年12月11日の定期演奏会2nd stageの合奏の後半(午後)を担当します.
    午後は2曲目のIあたりからと,3曲目です.(不用意に曲名を公開するのもアレなので「n曲目」と表現しました.Ghibliとheroです.)
     最初細かく書こうとしましたが,時間が無かったので,まとめた感じのことを書きます.(抽象的というか,一般的な話になってしまいました…)
    全体的にメトロノームを付けてテンポを確認しながら,細かなリズム
  • テンポや吹き方について練習をしました. リズム
  • テンポについては,正確に取れていない部分が多かったので,(メトロノームを付けているので)狙って吹きましょう.特にheroの頭のメロディーは刻みが無いので, 頭の中で数えながら吹くようにしましょう.また,裏拍のつかみが遅れがちなので気をつけましょう.
     吹き方については,視野が狭くなりがちなので,もっと長い目で見て吹き方を考えるように気をつけましょう. 例えば,音の出だしにのみ集中して,その後がないがしろになるような部分が散見されました. このことに通ずるかもしれませんが,リリースが雑になりやすいので,そこまで意識して演奏すると良さそうです. (ここら辺はGhibliで顕著でした)もちろんその他の歌い方やfpの形,アタックの仕方なども確認しました.
    最近は息が白くなるくらいには寒くなりましたね. オミクロンなんかも不安ですが,普通に風邪を引くのもコロナと疑われて大変なので, 体調にも十分気をつけてお過ごし下さい.
  • 12月11日(土)定期演奏会4ステ合奏

    今回の部日誌は01saxの古戸敦也氏と30clの白岩優花です。
    特にお題がなかったのでじゃんけんで決まりましたが、 ここであえて悪い結果を引くことで、 来年は良いことがいっぱいあるだろうっていうポジティブシンキングで行きたいと思います。

    基礎合奏

  • ABグループとCDグループが乖離してるから、上は下をしっかり聞く
  • リズム練習でリズムが切り替わる時に、吹き始めてからあってくるから、インターバルで打楽器が叩いてる時から切り替えをしておく

  • 1楽章
    • 前に出てくるところと後ろに引くところの遠近感を考えて吹く(最初吹いてすぐ遠くに行く)
    • 装飾はおまけじゃないぞ(最初)
    • しめだいこのロールは粒を細かく
    • 18とかバタバタして、結構みんな前に行こうとするから落ち着いて欲しい
    • 10からの低音の裏打ち緩いから神経使って欲しい
    • 21、34はは伴奏の方が先にデクレッシェンドしてメロディーを聞かせたい
    • 25からはたくましいから、お嬢様みたいにきれいにして欲しい
    • 音が広がらないようにまとめて
    • 38からはドビュッシー味が強い
    • 46からのトランペットミュートはあんま金属金属しないで木管主体
    • 58からのピロピロは小さくなるのちょっとはやい、
    • 70からのメロディーはラッパ主体
    • 79からはメロディーの人は聞こえやすいから、周り聞いて理性のない音にならないように
    • 83からは低音しっかり吹いていい
    • 87からのてい音は最後の音がバスドラとティンパとあう
    • 7/8はアクセントをチェックポイントにするためにしっかりふんだ方がいい
    • 89からのラッパの16はクレッシェンドないからふきはじめしっかり
    • 96の前はしきふりはじめたら指やめる
    • 128にはいるとこからちょっと遅くする
    • 131からはフルートとかダブリの下がるやつははやくきえていい
    • 131からのラッパはあんまデクレッシェンド意識しなくていい
    • 150からは音量変化は楽譜通りに
    • 155の頭まで伴奏はしっかり吹いて欲しい
    • 150- もうちょい出すメロディ
    • 156 下のパートの人はずれないように
    • 161 そんなに早くない すべらない
    • 最初のテンポが安定しない
    • ノリが揃ってくるのに時間がかかる
    • メロディ 冷静に
    • 一楽章は冷静に 
    • 172、173、175 バスドラ ロールをもっとコンパクトに
    • 183 poco accel パーカス
    • 190 ホルンもうちょい吹く
    • 194195 アクセントしっかり
    • 196-199 クレッシェンドをかける(出来れば)
    • 199あたりから

    2楽章
    • Bcl CbClの代わり全体的に
    • 5 低音小さめに入る
    • 13 低音クレッシェンドをもっとしっかり目に21も同様
    • 25 ホルンが主体パリパリとした音色で
    • 伸ばし揺れない 全体的に デクレッシェンドで音揺れない
    • 低音27間を空ける
    • 28サックス小さくする
    • 28.29 伸ばしのアタック丁寧に
    • 33装飾
    • 13.21.42ビブラフォンもうちょい出す
    • 46 メロディ 最初の方はデクレッシェンドをすることを考えて出し目で
    • 低音は控えめに
    • 最後パーカッションを聞く
    • ビブラフォン響き

    さくらのうた

    • 13trp 明るめに
    • 21 低音大きすぎ 響きを足す程度
    • 23 trpもっと大きく
    • 15,16ホルン大き過ぎ控えめに
    • 21.22 低音D♭のピッチ
    • 21Tsax Hrn12 動きを見せる アタックはっきり
    • B タンバリン 響き短めに
    • 31.32 cresc 伸ばしがうるさい 動きを見せる
    • C 段々暗く 最初明るく中盤やや暗め最後暗く
    • 45 リズム
    • 65 動いている人パキパキ音変える
    • ソロもっと大きく聞こえやすく
    • I bsn tsar euph もっと吹く
    • J 主旋律頑張って吹き過ぎない
    • Bass drum 響き重視
    • 歌い込み

    12月7日(日)定期演奏会4ステ合奏

    こんにちは。30Trbの若林です。

    部日誌執筆者のお題は「1ヶ月以内に髪を切った人」でした。 もう師走だというのに合奏のつい3日前に襟足を刈り上げちゃった僕は、 部日誌じゃんけんの格好の餌食になっちゃった...ってワケ❗️

    僕は悩みました。
    「部日誌まじめに書いた方がいいかも...」
    「でもなんでか......真面目に書かないでって気持ちもある...」
    「心がふたつある〜」

    でも......なっちゃったからにはもう...ネ...

    ※以下はフィクションであり、実際の人物や出来事とは一切関係ありません。
    img1
    img2
    img3


    と、ここまで書いたところで 「再来年からアラサー(⁉️)の男が書くオジサン構文...ネタにならない““ホンモノ””なのでは...⁉️」と我に帰り、 筆が止まってしまいました。演じるまでもなく既にオジサン😅だった...ってコト⁉️

    以下3楽章の練習まとめです。
  • [1]八分の打ち込み短くしすぎ、音程のわかる長さは欲しい
  • [7]からfに落ちる。声部がたくさんあるのでそんなに大きく吹かなくていい
  • [10]あたりからの低音、八分の連続しっかり聞かせる
  • [18] あまり人数いないからしっかり吹く
  • [23]で入ってくるTimp, 銅羅の音聴きたい
  • [18]の前、連符しっかり
  • [30]以降、場面の変化を伴奏から表現。締め太鼓の音がしょっぺぇ
  • [42] 3/4(強)と4/4(弱)の対比をつけよう
  • [42-43] Tbのグリッサンドは途中経過を見せる
  • [43]の低音ちゃんと吹く
  • [46] クレッシェンドに備えて最初は抑え目に
  • [54]前までaccelかかってるけど、[54]から少しだけ遅くなるよ
  • [54] 低音頭の音オンタイムで
  • [78] 一拍目休んだエネルギーを2拍目にしっかりこめる
  • [86] ちゃんと音量落とす。でもアタックは柔らかくならない
  • [90-]連符吹いてるクラちゃんと出す
  • [106]前のrit. 体で覚える
  • [110]付近、吹き始めと切りのタイミングしっかり合わせよう
  • [110]付近 Hrのピアニッシモは音量というより雰囲気
  • [123-] 順番に入って来る人はアタックに細心の注意
  • [127-]ベルトーン、クレッシェンドする
  • [141]刻みしっかり吹く(人数少ないけど不安にならない)
  • [152-]山型アクセント汚くならない
  • [158]ガツガツ吹きすぎない
  • [158] 細かい音符やってる人、最初しっかり出したらちょっとひく
  • [181]Hrはありえないくらい吹け
  • 最後から5小節前遅くするよ

  • 【通し後のまとめ】
  • 3楽章最後の一番の山場のために体力をしっかり残しておこう
  • 音量小さくなるところで下手になる。大きいところだけじゃなくて小さいところもよく吹けるように練習しよう

  • 以上、関森さんのメモを元に若林がお届けしました。
    また、このような部日誌のついでで大変恐縮ですが、 本定期演奏会の実現のためご尽力いただいている実行委員会の皆様、 運営幹部の皆様に感謝申し上げます。

    【参考文献】
    [1]
    Arina Muraoka. “11月25日(日)定演1ステ合奏”. 東北大学学友会吹奏楽部 活動日誌. 2018.
    (参照2021-12-9)
    [2]
    Hiroki Saitoh. “7月31日(土)サマコン3ステ合奏”. 東北大学学友会吹奏楽部 活動日誌. 2021.
    (参照2021-12-11)

    12月6日(月)定期演奏会2ステ合奏

    こんにちは03Tb 山中涼丞です(tef)

    ジャパグラ

  • 頭の4分で下がるの遅れない
  • Aの3前テンポ
  • 頭テヌートしすぎない(テンションのつながり)
  • A4前全音符の抜きが遅い(木管をたたせて)
  • A1前8分休符を感じて(入りに注意)
  • Aのメロ はずむ
  • Aの四分打ち重くしない(音価短めに)
  • B2前高音が重なる感覚を
  • 16分のタカタッ楽に 急がない
  • C1前の3,4拍転ばない(3連符引きずらない)
  • C 裏はおとしめ
  • Cはホルンを立てて
  • シンコペーションの強拍は次にはねて
  • C4の3裏8分休符?は感じて
  • DのTbパリッと
  • E3前4表 拍数えて
  • Eの主旋律 まとまりを意識
  • Fはもっとおさえる(前までのテンションを切り替えて)
  • F冒頭のティンパニ聞こえてほしい
  • Gは流れるように(テヌートの手前くらい)
  • G2,4の3,4拍の2分はキープ
  • Gのグリッサンド応答遅くならない
  • Hの低音遅れない(裏は抜いても可)
  • Hの木管細かい動き鮮明に
  • Iは縦を揃える(特にI2の3拍目)
  • 鬼太郎頭の8分は置く その次はつなげて
  • 偶数拍刻みはあおらない
  • Jの刻み拍どおり
  • Jアーフタクトはこもるような音で
  • J木管のタランはゆったりめに
  • JのTpはミュート開閉の違いで魅せる
  • K前のオクターブビブラートみたいなのは音量バランス
  • Kの強弱変化はめっちゃ
  • Lのaccel置いてかれないように
  • L2の3拍目からaccelはじめます
  • L3からのはテンポとともにテンションもあげる
  • Medium Fastの頭の伸ばしは余裕を持って
  • L7の1拍目休符を感じで
  • M前の主旋律 裏拍を感じて
  • M,Nの頭しっかり
  • M主旋律は均等に
  • Oは裏拍感じて 噛み合わせ
  • Pの2前4裏 止める
  • P2 1裏の休符しっかり(メロディー)
  • P3からの旋律はスピード感出す(サイド特に)
  • 低音の刻み重くしない
  • R4前から 裏拍ではいる音強く
  • R7から 走らない&音程
  • S前八分休符感じて
  • U後半はVに向かって
  • Vのメロディー最初食いつきよく
  • Wの主旋律は少し哀愁 下げ目で
  • Wのアウフタクトべたべたしない
  • X前の伸ばしは絶対保つ(3拍目まで)
  • X乱暴にはしない
  • 12月5日(日)定期演奏会1ステ合奏

    今日の部日誌担当は02Hr佐藤と28Cl加藤です。
    部日誌のお題は「今シーズン鍋を食べた人」でした。意外に少なかったです。
    私(加藤)は外ではせり鍋を2回も食べました。家で食べた分もカウントするともっと食べてます。
    鍋最高。
    最初にやったFLASHING WINDSを佐藤が、次にやったてぃーだを加藤が担当します。

    FLASHING WINDS

    冒頭
    • アタックをはっきり。リリースはスっと消える場面ではないのでテヌート気味に
    • 四分音符短くなりすぎない、長さを保つ
    • 付点二部音符は音価分しっかりのばす
    • ティンパニチューバ 最初のフォルテピアノは次の小節に入ったらピアノにしたい)
    • Aの2小節前、トロンボーン無限に聴きたい。リズムの変わり目。二発目はちょっと抜いても良い
    B
    • トランペット テヌート気味で吹く。ホルンもそれに合わせる
    • トロンボーンユーフォ Bの4小節前アクセントっぽい音形で
    • 低音 クレシェンドの頂点はべー
    • Cの前のホルンちゃんとのばす
    • トロンボーンユーフォタンバリンに頼りすぎない
    C
    • 4小節目主旋だけスラー、スタッカートテヌートは短く切りすぎない。ニュアンスを揃える
    D
    • チューバユーフォら辺、Dに入ったところでアクセントになるので、その感じを出す
  • トランペット1st反応が木管に比べて遅くなりがち
  • 3小節目タンバリンもう少し出て良い
  • 3小節目中低音の金管、木管トランペットのフォルテピアノのニュアンスに合わせる
  • F
    • Gの前のリリース、スっと消える
    • 四分音符3つ打つ人もっと出たい(音形として固く)
    • ホルンのffのところ響き成分ほしい
    G
    • クラメイン、音量よりはいい音で
    • サックス1回目キラキラしすぎてる、目立ちすぎないように(バリサクはその限りでない)
    • ホルン音量絞りすぎない
    • H前のクレシェンド、1回ピアノに落としてから
    • 主旋の付点四分は抜かない
    2回目
    • トランペットトロンボーンリリースはちゃんとつける。タンバリンも気持ちは一緒
    H
    • 4分の6のクレシェンド、6拍かけて(少しずつ)かける。
    • ホルン下がった音もイケイケに
    • ユーフォのパート、ユーフォしかいない
    Coda
    • 最初のトランペットのフォルテピアノの感じは良いので、登ってきたフォルテをもっと出す
    • 金管、しっかりアクセントは付けたいが、フレーズ感が無くならないように
    • 金管のブレス、八分音符一個分
    • 木低 下がる十六分音符、金管だったら音を割っているな......という気持ちで
    I
    • 木管 十六分音符の入りしっかり
    • 主旋 付点四分はテヌート気味。トランペットが入ってくるIの5小節目からはそれほど重くならないように。
    • ティンパニ 最後の山型アクセントはもっとはっきり。ティンパニに限らず管も勢いを意識。リリースはちゃんとする

    てぃーだ

    • 13- accel Allegro con brio の1小節前には144まで上げる
    • Eからのメロディ 拍の感じは二分音符
    • Fの2前 スネアのリズムにのって、しっかり言い直す
    • Adagioの頭はHのノリのまま
    • Kの伴奏の人 入りや動き始めをくっきりはっきり メロディの人はいい音で
    • Mの1前ゆっくり、M入ってからテンポ戻す いい音がいいよね
    • Vivace メロディは2でとる
    • Rの2前 メロディ 音が上がってもう一段階明るく
    • Sの前 スラーの切れ目で吹き直す
    • Sからはノリとパッション
    • T いい音でどんちゃん
    • 最後のcrescは楽譜どおり順々に
    • うそつき

    あれ、てぃーだの分少なくない?と思ったので文字数をかせぐためここからは雑談?雑文です。 (パートごとの指示はいた人に聞いてください、すみません)
    私はこの曲を演奏することになってから知ったのですが 、とても好きです。冒頭だけでああ〜沖縄ぁぁって感じがして、 個人的に修学旅行で真夏の沖縄に行った時のことを思い出します。 さすがの亜熱帯、日差しの強さがもう別世界で、刺されているように痛かったです。 暑さに弱い人は夏に沖縄旅行はやめておいた方がいいと思います。 旅行中で特に印象に残っているのは琉球大学の敷地内にマングローブ林があったことと、 大学紹介ムービーの最後に学生や教員?が食堂のようなところでカチャーシーを踊っていたことです。 これもまた別世界でした。こんな感じで仙台の寒くて痛い冬の中、暑くて陽気な沖縄を思いながら練習しています。 もっと明るく、あと裏拍をうまく捕まえられるようになりたいです。 あと私の一押しのカチャーシー動画は100歳近くのおばあが一升瓶を頭に乗っけて踊ってる動画です。 「カチャーシー おばあ」でたぶんヒットするので興味のある方はみてみてください。 1ステ自己紹介のお題は将来の夢でしたが、このおばあのようなおばあちゃんになることが私の夢の1つでもあります。
    このくらいでトントンでしょうか。次の合奏も頑張りましょう〜

    12月4日(土)定期演奏会4ステ合奏

    こんにちは!
    決起の日程調整をしたら、まさかのクリスマスに1番票が集まった、4ステ吹奏楽部です!
    仲良しですね!

    開始時、ホルン
  • ユーフォがいなくて、まさかの3列スタート! 前回は木管が絶滅危惧種状態でスタート来ましたが、来週はどうなるのでしょう…!

    基礎合奏

  • 周りの人の音を聞きましょう!
  • 責任もって吹きましょう!
  • →ペアを作って2人ずつ吹き、チェックし合いました。

    3つのジャポニズム 第1楽章

  • 冒頭 低音の山形アクセント鋭く!
  • 打楽器(ドラ)、奏法研究しましょう。
  • 木管(パラパパラパ)もう少し吹く。
  • 7は頑張り過ぎず、9でクレッシェンドして 10にもっていく。
  • 21~dim、しっかりやりましょう。 →メロディ(25~)に繋げる。
  • 38~発音ハッキリさせない。
  • 66で入ってくる金管ハッキリ。
  • この辺のサッシンのクレッシェンド、金管の 入りに合わせる。
  • 69の拍子木とtimpもっと。
  • 7/8以降、打楽器ド派手に。
  • 30は仲良し。
  • 104~、音が小さくなってもテンポを緩めない。
  • 109木管低音の音色意識。
  • 117 低音の3連符、頭の音をしっかり吹く。
  • 130~出てくる人全員ちゃんと出す。 打楽器、クレッシェンドつける。
  • 146~伴奏の動きを見せる。
  • 156、心の準備して入る。
  • 188、全ての音を均一に。
  • 190の頭のtimpとBDしっかり出す。
  • 190~tb出す。
  • 161~、パートごとでズレてくる。
  • 通し

  • 自分でテンポ感をもちましょう。
  • 全体的に急いでいる感じがする。冷静に。
  • 新アンコール曲 「First Suite for Band」

  • 音を並べましょうの会。
  • 新アンコール曲2 「5月の風」

  • 音を並べましょうの会。


  • 12月に入って初回の合奏でした。
    あっという間に年末ですね。 今年やり残したことをやりきれるように、頑張っていきましょう!
    (01perc戸部詩織)