9月7日合奏 (3ステ前半)

基礎合奏

ハーモニー
F dur
B の後の D の音程に気を付ける。
全体的にベースをよく聞いて。

C dur
3 音の人でよく合わせる。
Gの音程に気を付ける。


As dur
和声感をもっと持つ。

スケール
8分音符の音程もできるだけちゃんとチューナーで計るように。

リトルマーメイドメドレー

B まで
Trp, Euph アクセントもっとしっかり

D
Trp, Trb 音の立ち上がりしっかりする。2 拍目を強調気味に。

E~
Trp, Trb f と mf の落差をもっとつける。

H
メロディーのアーティキュレーションは、2 拍目の裏にアクセント。
低音 付点 4 分の音価が常に同じになるようにする。音数の多いところでのテンポ感をキープできるようにする。4 拍目→1 拍目のリズム感を意識する。

J の 4 小節前
H の音程に気を付ける。
テヌートをしっかり伸ばす、音張る。

I
Fl, Trp 4 小節目のリズムが後ろに引っ張られないように。

Q
5,6 小節目 2 分音符の音価しっかり。

V
7 小節目 走らないように。

ダンスセレブレーション

出だし
1~8 小節目 テンポ後ろに引っ張られないように。
9 小節目~ テンポ走らないように。
Trp 5, 6, 7 小節目のタイの後ろの音の音価を毎回同じにする。
Trb 音の変わり目をしっかりと。

B の 2 小節前
もっとしっかり音量落とす。低音特に。
B遅れるとかっこよくならないので気を付ける。

Cの 2 小節前
2 しっかり音出す。そこに f が書いてある人は特に。

G
テンポ遅れないように。

L
Fg と Euph 対旋律のタンギングをしっかり出す。
メロディーの人 4 小節目の下に下がるタイミングをしっかり拍通りに。

N の 1 小節前
アクセント全員でそろえる。

N の 1 小節前
木管 頭の音が良く見えるように。

日本を勇気づける名曲メドレー

C~E
8 分音符が遅れないように。

D
Cl, Trp 高い音のパートがもっと聞こえるように。
1 小節目の 2 拍目で、メロディーラインの音が外れないように。

Fの 2 小節前
拍がずれがち

Gの 1 小節前
Trp 埋もれないようにはっきり発音する。

H
Fg, B.sax テンポ感キープ

K
Trp, Trb 3 拍目の裏の F の音の発音をはっきりする。

G と M
メロディーの 4 拍目のタイミングがずれないようにする。
頭の F の音をはっきりする。

出だし
ピアノとフォルテの音色の差をつける。
1 小節目の 3 拍目 落ち着く
デクレッシェンドをもっと効果的に

B
5 小節目の 2 拍目 Fg もう少しはっきり
Hr 音量少し大きめに

C~
16 分音符のテンポ感をそろえる。(マリンバを聞くと良い)
マリンバは少し大きめに。
伸ばしの人も 16 分を感じながら。
8 分の人が少し早くなりがち。

D
5 小節目で転調した頭の音の縦がずれやすい
低音 As の音程を合わせる。

E
最初の 6 小節は全員で正確に。
メロディーの 16 分音符正確に。
Fl, Cl, Ob 6 小節目正確に。
12 小節目 伸ばしのパートの音程を合わせる。

その他当日のタイムテーブルは前日までに必ず確認しておくこと。

2021/9/6 3ステ後半合奏部日誌

花は咲く

A
・Cl 8分の音の変わり目丁寧に
・13 Tb アーフタクトもう少し見えるように
B
・17 Hr もっと音を張る
・Tp 18アーフタクトの入りはっきりと
・Tp メロディーはしっかりと主張して伴奏と区別させる 
・Sax ドラム入った時テンポ遅れないようにする
・TbEuテナー もっと音量出して発音をはっきりと
・18 テナー Aの音を引かないようにする。Tpはこの音に乗っかる。mpではなくmfくらいの音量で吹く
C
・FlCl 後ろに倒れやすいので前へ
D
・29 アーフタクトはっきと
E
・ダルセーニョ直前で音量落とし切る
F
・50 クレッシェンドする。音量は1拍目はそのまま、2拍目mp、3拍目mf
G
・60 Asの音程合わせる
H
・FlCl 一回目は少し抑える。伸ばしは2拍伸ばしたら引いて良い
I
・75〜78 前に倒れ込まないように

ブリージン

Intro
・11 最初のBassリズム魅せる(木管系特に)
・13の2泊目裏 入る人遅い(BassSaxTb)
・14 3.4泊目 縦は合わせる
A
・25 1裏 Tb 食いつき遅い
・20.24 メロディー減衰しない
・28 Bassじゃない楽器頭の付点4分音符テヌート気味で(減衰しない)
B
・C前 決め所で決まってない
・C1前4泊目 ドラム打ち込む
C
・D前 金管のB♭の伸ばし合わせる
・D前 TpSax もっと張る(特に下の音)1.2泊目の発音
D
・メロディー低い音をはる(ClFl)
・F前 クレッシェンドの位置確認
G
・119 木管2泊目アクセントもっと
H
・木管メロディーアーティキュレーション確認
・137 入り合わせる
I
・152 以降付点4分音符入りぬるい
・パーカス バランス
・ドラム1回目のフィルの精度でジャズのとこも
・前半 ドラム少しおさえる
J
・K4つ前 1つ目から入りしっかり
・175 最後の音長さ保つ(金管)
L
・TpTb木管 200らへんの打ち込みさぼらない
・1.5 TpTb音価保つ
N
・4泊目 音張る
M
・入ったら肩の力抜いて吹く
・Tp mf
全体
・アフロキューバンのリム出す(ドラム)
・木管のアタックはっきりめに
・全体的な解釈を深堀しないと対比がつかない
・管楽器の旋律の音価や音圧などラテンの方を強めにしないとそれっぽくならない
・アフロキューバンでスイングしちゃってる人いる
・ジャズビートの直管の打ち込み後ろすぎる人いる残りは甘い

バックトゥーザフューチャー

・冒頭 HrEuqh 最初のDesもっと張る。16分、2拍3連のタンギングをはっきりと
・27 Hr以下の金管とフロア 縦をそろえる 
・51 Cの音の縦をそろえる
・61 指揮の振り方を変更
・69 Cl 2拍3連縦あわせる
・72 Sax 音量差かなりつける
・F テンポが安定していない
・92 Fl 音程高いので注意
・G TuStr 四分音符は前へ
・H以降16分がスラーに聞こえるので発音はっきり
・149 音の頭を揃える

make her mine

A
・B3つ前からBまで メロディー 2倍出す>br? ・B3前 Tp音張る
B
・Cl入り乱れる
K
・L1前 Bassが聞こえるようにドラム抑える
・ドラムの裏ハットとスネアずれないように

9月5日(日) サマコン1ステ合奏

こんにちは。02 Hrの佐藤綾音です。今まで合奏を欠席したことがない人、という名誉あ るお題で1ステ最後の部日誌担当に選ばれました。1ステ合奏全25回、合奏前日に接種し たワクチンの副反応にも打ち勝って、課外活動が再開したころからの密かな目標だった無 遅刻無欠席を達成できたので嬉しいです。日曜日の合奏は長いので部日誌のためにメモを 取るのが結構大変だったんですがミミズがのたくったような走り書きのメモを読み返して 文章にするのも大変でした、今回は実質最後の合奏ということもあって、大変ではある ものの人一倍合奏を最後に満喫しきった気がします。
さて、以下は記念すべき実質最後の合奏の内容です。重要度の判別が難しかったので、関 森さんがおっしゃったことはほとんど書いています。取捨選択は各自にお任せします。

基礎合奏

チューニング:歌でイメージを作ってその通りに楽器で音を出す。
バランス練習:音の出だしの輪郭をはっきりつくる。小さい模型が雑に作られているわけで はないのと一緒。パリアメの P のところ[61]、[62]でも応用できる。音量が変わっても質 は変わらない。
スケール:音の変わり目をはっきりくっきり吹く(アクセントではない)。もわっと入るの と、くっきり入るのと、最終到達点は同じでも評価は全然違う、第一印象が重要。 基礎合奏だと下を向く人が多いので、曲をやっているときと同じ姿勢で。基礎と曲は別物ではない。
F dur のように慣れている調はよく鳴るが、その分制御が難しい。飛び出さないように注意。どの調でも、音階の最後から 2番目の音が微妙な感じになってしまう。解決に向かう音で、曲でも重要なので、しっかり音をイメージして吹く。 E dur 同じ音なのに、最初の E は暗くて最後の E は調に慣れるからか明るい。初めから明るく吹けると良い。
ハーモニー:横の流れは良いので、もう少し音の輪郭をはっきり吹く。音量が揺れないように一定の太さで。Aグループの根音が聞こえるように。

課題曲

全体を通して、これまでやったことを復習するような形でした。主役にスポットライトが当たるように、 メロディーのときはちゃんと出る、伴奏のときは誰が主役かを考えるということを特に意識しました。 また、伴奏だけでつなげて輪郭をはっきりさせ、伴奏の土台にメロディーが乗っかるようにという練習もしました。 エール・マーチなので、メロディーはテンション高めにとのこと。

冒頭
メロディー:守りに 入ってる、躍動感を出したい。もう少しアクセントをきかせる。
全体:5小節目と6小節目のハーモニーの違いをみせる。
[A] 横の流れを意識。Aグループだけ少し長めに。Tbが出てくるところはpだけど出てきた感が欲しい。
[A]~[C] のメロディー : アウフタクト的になっている2拍目裏をしっかり吹くと力強さが出る。[C]のメロディーは最後がスタッカートだけど短すぎず決めに行く。
[D] メロディー : 16分音符もっと滑舌よく。アウフタクトでデクレシェンドするけど、Dの頭頭ははっきり。
[F] デクレシェンドで気を抜かない。だんだん密度が濃くなっていく。
[G] 99、100小節目にかけてそれぞれ2個目の音が弱い、付点8分の輪郭をはっきり。
[H] 音量はそのままで良いので、雰囲気でmpにする。土台のバスクラ・バリサクはしっかり吹く、上がった音の出だしをはっきり。
[H]' 山をしっかり作ることでHと差別化する。
[I] 4小節目の8分走りそうなので気を付ける。3小節目は2拍目の方が長い、抜けないように。2回目の人たちはもっと決めに行く。144、146小節目のTp・Tbあたりの16分が 抜けないように気を付ける。
[J] 1小節目焦りそう、落ち着く。進むにつれて盛り上がるが、盛り上がりとともに走らないように。メロディーはフレーズの終わりをブチっと切らない。
[K] Tb・Euphの対旋律今までよりも吹く。この人たちと木管がかみ合わなければいけない、拍の頭は絶対合わせる。最後4小節のハーモニー意識。183小節目の2拍目は4分音符 の音価分ちゃんと吹く。
[L] 最後の低音群は雑味のないはっきりした音で、アクセントではあるが落ち着く。1小節目と3小節目でハーモニーが違うことを意識。

>

パリのアメリカ人

全て全力でやると疲れちゃうので、頑張るところは頑張り、力を抜くところは抜くということが重要です。
[2] クラクション隊の掛け合いは最初なので落ち着いて。
[4]の前 [7]までの4回あるSax、Clの流れは、1回目より2回目の方が大きく3回目で落ち着き、4回目は盛り上がる。
[9] 6小節前からの掛け合い、歌ったときと同様に頭の音をはっきり吹く。4小節目からの激しくなるところから、[10]は落ち着いたところに戻ってくる。[9]前半の音色に戻したい。
[11] TbからTp、Sax、Flはきれいに受け継いでほしい。Tbははっきり吹くけどこけない。
[16] 3小節前の低音のメロディーしっかり。ここを出さないと[16] 4小節目のpと同じに聞こえてしまう。
[20] 4小節前から今までaccelしていたが、楽譜通り[20]から速くなる。
[20] 4小節目から8分と16分メインの人たちはっきり動き落ち着いて音を並べる、頭はアクセントなのでしっかり出る。自分が伸ばしでも誰かが裏で動いているので、伸ばしで推 進力を失わないように。それ以外の人たち3 連符の人とか裏拍から出るときは特にはっきり。
[21] メロディーが意外と聞こえないので際立たせたい、伴奏はメロディーを消さないように。メロディーとFl以外は盛り上がって[22]に持っていく。
[26] の透明感のある音色から、[27]の激しい音色にぱっと変わる。
[28] 若干ミステリアスな雰囲気。Fl,Clにしっかり受け継ぐ。
[32] 8分の連打はだんだん向かっていく。同じことを繰り返すときは後ろに行くほど強くなる。
[34]~[36] のメロディー、16分ちゃんと言えてる歌って確認。
[37] の5小節前の8分走らない。
[50] 5小節前、テンポちょっと遅くなる
[52] 2小節前、Saxがグリッサンドできる速さで。
[54] 頭はちゃんとpにする。
Grandioso メロディーがしっかり聞こえるように。3小節目からの16分のフレーズが小さく聞こえるので、しっかり吹く。
この編曲だとここは分担されてるが、オケだと1人でやってる。つながるように。メロディー以外の人たちは重くなりがち、気を付ける。
[61]~[62] 輪郭がはっきりした雰囲気p。存在感はめちゃくちゃある。頭を軽くアクセントばんってやらないことで表現。
[63] アクセントの音をしっかり響かせる。地区大会のときの勢いを思い出して。
[65] からは4小節の大きなワンフレーズ、管だと音をつきすぎて切れてしまいがちなので流れを意識。
[70] はずっと速くなるので、重くならないように注意。
[75] 6小節前からは全部16分でつながっていることを意識(Hr、Euph、B.Cl)。
それ以外の人:アーティキュレーションをちゃんと。スラーがついている前の音のアクセントをしっかり吹いてスラーを強調。
[77] 8分の人たち、出てくるときの頭の音をはっきり。楽器の変わり目(Fl→Cl→Cl)の低音でガタガタしないように。

全体的に、今回の合奏は楽器の前に歌って確認する作業を丁寧に行ったという印象です。歌ったイメージのまま楽器で吹くので、歌うときでも楽器でやるようなタンギング、息の使い方などを 心がけましょう。

1ステは最後まで雰囲気良く合奏できて私が知らないうちにギスギスしてたわけでもないはずです、本当に素敵なメンバーばかりだと思いますし、素晴らしい方々に囲まれて音楽 ができる日々を送れてとても良い夏になりました。このバンドのことを大好きになってしまったのであと数日の命かと思うと寂しいですが、残り短いからこそ全力で楽しみたいで すね。残念ながらサマコンは予定通り行うことができなくなってしまいましたが、演奏の音源はホームページに残るので、やりすぎなくらい表現を楽しんで演奏することを目標に頑 張りましょう。

0904 合奏記録(木管中心)

ダンスセレブレーション

◻︎A
・20小節目 階段状ディミヌエンド しっかり
・T.A.Sax 1音1音はっきりと、マルカート
◻︎C
・Hr 聴こえるように
◻︎D
・Sax伴奏 Hr聴こえるように
◻︎E
・もたつかないように
◻︎F
・70小節目~ 2小節間でクレッシェンド、到達点はf
・72小節目~ 3拍間でデクレッシェンド、元の音量に戻る
◻︎G
・80小節目 階段状クレッシェンド しっかり
・2/4の扱い 区別が見えるように エネルギー、発音強め(特に伴奏)
◻︎J
・1小節目 ff
・2小節目 デクレッシェンド
・3小節目 mf
◻︎M
・N前 クレッシェンド、到達点はff
・130小節目~ テンション高め 転調のエネルギー
◻︎N
A.Sax メロディー 埋もれない
◻︎P
・152小節目~ Cl、Sax 連符 もっと出す

名曲メドレー

・6-7小節目 もたつかないように
◻︎E
・Fの2小節前 テンポ感、クレッシェンドは記号のところではっきりと
・48小節目 A、Hのピッチ
◻︎I
・5小節目 Sax、Cl、Trp 下の音埋もれないように
◻︎K
・L前 指揮見る、さらさら進む感じ
◻︎L
・120小節目 クレッシェンド もっとはっきり
・120小節目の頭は少し引く、ffに向かう

・A前 のばしの音 指揮見る(指揮の切ってるところに合わせる)
◻︎A
・13小節目~ のばし クレッシェンド、到達点はmf(特にB.Cl、B.Sax)
・木管 Flのテンポ感に合わせる
◻︎B
・22小節目~ Sax、Trb、Tuba 豊かな音、大きく響かせる
・C前 B♭ ピッチ
◻︎C
・32‐33小節目 32小節目は減衰しないで33小節目でデクレッシェンド
◻︎D
・38小節目 ベース ピッチ(特にAs)
・40小節目 mf、2/4でクレッシェンド
・アウフタクトのたては揃える

リトル・マーメイド・メドレー

◻︎G
・H前 Cl f
◻︎H
・Cl、Fl 八分休符の後の食いつきが遅い
◻︎H‐◻︎I
・伴奏抑える、Hrが見えやすくなるように
◻︎K
・6小節目 f→mp→f 音量差が見えるように 
◻︎L
・テンポ感
・Fl、Cl 落とす
・Sax メイン
・八分音符が連続するところ 転ばないように
・のばしの後の八分音符 早い(特に4拍目の入り)
・Mの2小節前 accelしない、注意する

2021年9月4日 サマコン3ステ前半 部日誌

本日の3ステ前半合奏の部日誌は30Trb笹田と03cl熊谷が務めさせていただきます!
先週くらいまでは指揮者の栗原君は部日誌を決めるジャンケンでグーしか出さなかったので、回避 できていたのですがとうとう捕まってしまいました…
コロナ対策で合奏をする人数を絞っているのでコロナ前とは違いほぼ確実に部日誌を1回はやらな いといけないのがツライところですね

《ダンスセレブレーション》

  • 全体
    • 2/4を大切に!2/4から3/4に移行するときはエネルギッシュに!
    • Trb遅れないように
  • A
    • 20小節目 階段状ディミヌエンド しっかり
    • T.A.Sax 1音1音はっきりと、マルカート
    • Hrnの主旋はTrp,Trbの刻みに負けないように
    • B前の階段状のデクレッシェンドを忘れないように
  • C
    • Hrnが聴こえるように伴奏の人たちは落とし気味に
  • D
    • Sax伴奏 Hrn聴こえるように
  • E
    • もたつかないように
  • F
    • 70小節目~ 2小節間でクレッシェンド、到達点は𝑓
    • 72小節目~ 3拍間でデクレッシェンド、元の音量に戻る
  • G
    • 80小節目 階段状クレッシェンド しっかり
    • 2/4の扱い 区別が見えるように エネルギー、発音強め(特に伴奏)
    • J1小節目 𝑓𝑓→J2小節目 デクレッシェンド→J3小節目 𝑚𝑓
  • M
    • N前 クレッシェンド、到達点は𝑓𝑓
    • 130小節目~ テンション高め 転調(As dur→B dur)のエネルギー
  • N
    • A.Sax メロディー 埋もれない
  • P
    • 152小節目~ Cl、Sax 連符 もっと出す

《日本を勇気づける名曲メドレー》

  • 6-7小節目 もたつかないように
  • E
    • Fの2小節前 テンポ感、クレッシェンドは記号のところではっきりと
    • 48小節目 A、Hのピッチ
  • I
    • I5小節目 Sax、Cl、Trp 下の音埋もれないように
  • K
    • L前 指揮見る、さらさら進む感じ
  • L
    • 120小節目 クレッシェンド もっとはっきり
    • 120小節目の頭は少し引く、𝑓𝑓に向かう

《奏》

    • A前の伸ばしの音、指揮見る(指揮の切ってるところに合わせる)
  • A
    • 13小節目~ のばし クレッシェンド、到達点は𝑚𝑓(特にB.Cl、B.Sax)
    • 木管 Flのテンポ感に合わせる
  • B
    • 22小節目~ Sax、Trb、Tuba 豊かな音、大きく響かせる
    • C前 B ピッチ
    • Trpのミュートは少し出し気味で
  • C
    • 33小節目でデクレッシェンドするまでは減衰しないように
    • Trpは埋もれないように出し気味で(特に3rd)
  • D
    • 16分音符で吹いている人たちは16分音符の頭の音をしっかり吹く
    • Trp,Trbの𝑓は音量よりも響き重視
    • 38小節目 ベース ピッチ(特にAs)
    • 40小節目 mf、2/4でクレッシェンド
    • アウフタクトのたては揃える

《リトル・マーメイド・メドレー》

  • G
    • H前のClは𝑓
  • H
    • Cl、Fl 八分休符の後の食いつきが遅い
  • H
    • 伴奏抑える、Hrnが見えやすくなるように
  • K
    • 6小節目 𝑓 → 𝑚𝑝 → 𝑓 音量差が見えるように
  • L
    • テンポ感
    • Fl、Cl 落とす
    • Sax メイン
    • 八分音符が連続するところ 転ばないように
    • のばしの後の八分音符 早い(特に4拍目の入り)
    • Mの2小節前 accelしない、注意する