☆はじめに
こんにちは、9月21日のSMO部日誌を担当いたします30Clの山田です。
本日の部日誌ですが、疲れからか不幸にもメモのデータを消去してしまったため、午前中の内容が非常に不正確かつ薄いものとなってしまっております。
それをふまえた上で、本部日誌を生暖かい目で読んでいただければ幸いです。

☆基礎合奏

  • 人が少ない時は逆に合わせるチャンス!
  • スケール練習はまず2人組の相手と主張し合う事で合わせていきましょう。
  • ハーモニーは第5音が高くしすぎになりがちです。
    明るめに取るのは正しいですがやりすぎないようにしましょう。

☆吹奏楽のための第一組曲

  1. シャコンヌ
    • B 八分音符で動く人走りがち
    • B' は反対に重くなりがち
    • D前は哀愁漂うような感じで
    • E' から動きによってテンポ感違う
    • F rit.al fineでスコアでホルンより上の楽器の人付点二分音符少し抜く
      →その後の付点二分音符もその音量で吹く
    • F前八分音符で動いている人臨時記号の音程注意
    • F-7小節目 Esの音程注意。
      また、スラーで繋がった四分音符を吹いている人も注意
  2. インテルメッツォ
    • クラの8分の動きがテンポを決めるためしっかりテンポキープ
    • E のメロディ走りがち
  3. マーチ
    • A前のffから二小節前のホルンより主張する
    • Aメロディ入りズレないように
    • A15小節目の対旋律スラーの切れ目の処理丁寧に
    • B11小節目からB'へ向けて縦の動きが出てくるように
    • B'のメロディはベースを追い越さないように
    • C'において♩.♪♩♩の動き走りがち
    • D'メロディたっぷり吹く

☆オーメンズ・オブ・ラブ

  • Aの入りにあたってチャイムからドラムへの移行で止まってしまっているためスムーズに
  • A-3小節目から動いている人8分音符短く吹く
  • 全体的にメロディ走りがち(特にF)
  • Iの対旋律もう少し主張する
  • Iのメロディはタイで繋がっている音を吹かずにしっかり止める
  • メロディはI-1小節目3拍目裏にはっきりアクセントつける
  • D.S.の前のTpベルトーンをより主張する

☆おわりに
皆さんスマホやパソコンで書類を作る時はこまめな保存を心がけましょう。

(ラーメン屋に行った体で読み進めてください)
参考はコチラ

ドゥン!吹吹RU(すする)TV

どうも~!吹吹RUでーす!

毎日吹奏楽健康生活ということで、相変わらずやってるんですけれども―、3か月振り2度目の部日誌を書くことになった合奏はこちら、ドーン!

9月17日月曜日敬老の日、3回目のSMO合奏にお邪魔してまぁす!

SMO合奏初の10時スタートということで皆さんのテンションの高さはどうなんでしょうか?? 早速行ってみましょう、Let's go!

さぁ~SMO合奏さん、食券制です!

今回は今までと同様基礎合奏、ホルスト一組、オーメンズの順に注文しました!

やっぱり大学生の夏休み、朝10時のテンションは今一つだな~と思いながら待ってると~?

さぁこちらがSMO合奏さんの基礎合奏です。ウヒョーン!!!

スケール練習ではまず隣の人と合わせることを意識することでだんだんと音のまとまりが良くなっていきました。

ハーモニー練習では出だしがフワフワしている人がいるので息のスピードをもう少し上げてみると良くなるでしょー!

ってなわけで続いてメインであるホルスト一組、まずはChaconneから吹吹るー、キュピーン!!!

1つのテーマを人を替え楽器を替え進んでいくこの曲、少なくともテーマを吹いている人はずーっと堂々とやってほしいと店主の方もおっしゃっていましたー!

また、pp の指示がちょいちょい出てきますが、pp らしい表現ができていれば音量はもっと大きくてもいいと思われるのもこのパートのポイントどうぇす!!

木管アンサンブル的な部分、聴いていて耳がとても癒されました~

間髪入れずにIntermezzoを食らうーー、チョメメー!!!

A 5小節目でアクセントをやっている人、針を刺すようなイメージで吹くとよりいいんじゃないんでしょうか?
タンバリンが同じリズムを刻んでいるので参考にしていきましょう!

B終わり メロディーの人は C のメロディーの人に引継ぎする意識を持っていくとよりチョメメな演奏になること間違いなしです!

Fではスープ、麺、具の如く大きく3つの動きに分かれるんですが、もっとお互いが仲良くなれるように工夫していきましょう!
この時大事なのは能動的に合わせに行くことです!!

さあ一組最後のパート、March も頂いちゃいましょー、セメーン!!!

何といっても最初の3小節!!

僕のバスドラムが責任重大すぎてドキがムネムネしてまーす!

各々テンポを見失わないようにしましょう!!

A 対旋律 メロディーに対して人数少ないので音量的に頑張りましょうー、まるで麺とスープの中から出てくる味玉のように、数は少なくともとてもおいしいポジションで羨ましいです!

ラストはオーメンズを一気に吹吹るーー、ビエーイ!!!

合奏の〆だからとテンションが上がってちょっとドラムが速くなってしまいました!反省です!!

ここからは僕の主観になってしまいますが、この曲の見どころの一つに木管楽器の綺麗な音色があると思うって訳でドラムもいろいろ工夫してまぁす!

音量を調節したり、楽譜にないリズムを入れてみたりする工夫は、一つ一つの食材にこだわって一杯のラーメンを作り上げるプロセスと全く変わりませぇん!!

大変おいしく頂けました、吹奏楽界隈ではかなりの有名曲である一組、オーメンズを残り2週間でどう調理していくかこの後の合奏も楽しみです!!

それではゴッソレイ!!

30Perc 横堀

27でバストロンボーンを担当しております池田です。「夏休みに旅行に行った人」の中からじゃんけんで見事勝ち上がり、部日誌を書くことになりました。

せっかくなので旅行の話を紹介します。
夏休みの旅行は2回、
1回目は今回同ステージのokmr、ssk、hsmtの3人と車で田沢湖→八幡平→男鹿へ。一泊二日で行ってきました。
2回目は夜行バスで神奈川へ向かって鎌倉観光した後、関東に就職したトロンボーンの先輩と合流してBBQして最終の新幹線で仙台へ。計25時間の弾丸旅行でした。

旅行の話はここまでにして合奏の内容を書きます。

  • 基礎合奏
    1. Bでチューニング
      朝一番なので息をよく吸う
    2. スケールBdur(含ペア練習)
      音程のクセをなくす
      作音楽器では感情が音に直結する(感情が自然に音に現れる)
    3. 半音階(B始まり)
      Bdurで使わない音に対応できるようにする(主にBach対策)
    4. ハーモニー(Bdurから各音をタイミングをずらして半音ずつ下げる練習)(わからない人は知っている人に確認してください。)
      この練習では平均律でまっすぐ伸ばす
  • Bach
    午前中は、後ろから前へ返しました。(前回の続き)
    一度他の曲を挟んだ後、午後には最初から
    3
    の前まで、
    3
    の5小節目から84まで進めました。
    時系列を無視して楽譜の前からまとめます。
    • 6小節 lent 指揮の分割に注意
    • 9小説頭 管楽器の切りは打楽器に合わせる
    • 38 accel は42まで続ける
    • 260で無調性音楽から調性音楽へ変化
    • 296(各人の取り方で)
    • 325 TpとTbの入りに注意
    • 336(6/4,12/8)2拍子の指揮に各人の拍の取り方で合わせる
    • 342 336からの有機的な雰囲気から無機的に
  • 祝典序曲
    バンダの入る 30 付近~最後を合わせた後、最初から25程度まで進めました。
    • 30 ステージとバンダの音量比注意、ステージは落としめ
    • 33 の 4 前からTpバンダがステージと別の動きをする
    • 4 の前 8 つの4分音符の連続、きれいな和音とぶつかる和音が交互に入る
    • 7 音量を一気に落とす
    • 11 メロディのクレッシェンドは、音量を上げるのではなく真っ直ぐ勢いを保つ
    • 13 俺なりの espressivo で
    • 18 5小節目で急に落とす、チャラポワな音で
  • 渚スコープ
    最初から最後まで進みました。
    • デクレッシェンドに注意
    • H から16分音符の刻み(16ビート)→ 3連符の刻みに変化 → K で16分音符に戻る

    この場で伝達しにくいことが多かったのでパート内で共有をお願いします。
    この曲は時間をかけて解釈していきましょう。
  • 中尾の一言:
    早すぎる/遅すぎるメロディは、吹きやすいテンポに直してフレージングすると掴みやすい。

    本番までかなり時間がありますので、今後じっくり煮詰めていきましょう。
    メンバーの皆さま、これからどうぞよろしくお願いします。



    27トロンボーン 池田理

こんにちは、25Hrの高垣と申します。じゃんけんで勝ち上がってしまったため部日誌を担当することになりました。

音はまっすぐのばす。  探り探りで中途半端に入るのではなく、イメージした音を最初から出せるように。

Slavyanskaya

 合奏では各課題を総括的に捉えて解決していこうと考えているため、下記の指示に従って個人やパートで合奏の準備をしておくことが肝要

  • まずは楽譜の指示通りに演奏できるようにする (強弱、テンポなど)

    特に強弱は奏者が感じる以上に表現しないと聴衆に伝わらない

  • 楽譜に明記されていないが当然すべき指示を体得し、実践する

    (楽譜で省略されている拍頭のアクセントをつけるなど)

  • ロシアっぽいかたい雰囲気で演奏する

    • 伸ばす音は張り気味に、しかし遅れていかないように
    • 刻む音は跳ねずに2,3拍目を均等に
    • スタッカートは短く四角い音型に、発音をパート内で統一する
    • 符点やシンコペーションのアクセントに注意

ちなみに合奏中にSlavyanskayaの発音が話題となっていましたが、Google先生のSlavyanskayaの発音はこちらで確認できます。

マーチ「ブルースカイドリーム

全体にかたく、ロシアっぽい雰囲気になってしまっているので、リラックスしてマーチらしく

以上が合奏の主な注意点です。各自各パートで確認の上、次回の合奏に備えましょう!

と、ここまでかなり真面目に書いたところで指揮者から部日誌を面白くしろと言われていたことを思い出しました。

今回の合奏では25ClのO竹くんが考えたなぞなぞが出題されたので、私がネットで拾ったなぞなぞを追加して出題したいと思います。

以下は完全に蛇足なのでお時間のある方のみお付き合いください。

Q1合奏中に出題されたなぞなぞ

ロシア革命を指導した人数は何人でしょうか?

Q2追加なぞなぞその1 (参考文献)「なぞQ.com

今から80年前にロシアで作られたカミソリはまだ使えるでしょうか?

Q3追加なぞなぞその2 (参考文献) 宍戸 寛, 山上 正太郎(1975).「世界の歴史」(12)  社会思想社

第二次世界大戦直前にイギリスで流行したなぞなぞだそうです。

Mussolini
Hitler
Chamberlain
Daladier
Which
wins?

(訳) ムッソリーニ(イタリア)、ヒトラー(ドイツ)、チェンバレン(イギリス)、ダラディエ(フランス)のうち勝つのは誰か?

こんにちは、初回合奏でじゃんけんに勝ち抜いてしまい、部日誌を担当することになりました、29Trbの稲葉と申します。よろしくお願いします。
さて、今回の合奏ですが、初回ということもあり、まずは指揮者の方のお話(合奏資料見てください!)と「私の推しの○○」というテーマで自己紹介を行いました。皆さん自分の推しにについて熱く語ってました。(ちなみに、私の推しのおでんの具は卵だといったのですが、実は牛すじも結構推してます。)
次に基礎合奏(バランス、ハーモニー、スケール)を行いました。スケールの練習では、様々なパートの人と二人一組になってお互いのまねをするという練習を行いました。楽器によってブレスの場所が違っていたり、発音の仕方が違っていたりして、合わせるのが難しかったですが、ユニゾンであわせたりするうえで大事だと思うので、今後できるようにしていきたいと思います。
その後、曲の合奏を行いました。今回はどの曲もとりあえず最後まで合わせるというテーマで合奏しました。以下、各曲について指揮者が言っていたこと、個人的な感想などをまとめていきたいと思います。

<祝典序曲>
まず、ファンファーレですが、吹奏楽の音源で聞くよりテンポは速めに進むそうです。合奏の翌朝になってオケの演奏を初めて聞いたのですが、思っていたよりあっさり進んでいました。金管奏者は音のコアの部分がきれいに吹けているか確認しながら吹くと後ろの三連符の入りが遅れがちになるので、アタックからきれいな音で吹くようにしましょう。また、この曲ではメロディーがユニゾンなのに対し、ファンファーレの部分でハーモニーに分かれていて、その部分を強調する形になっているので、きれいに決めましょう。最初のファンファーレでこの演奏会の第一印象が決まってしまうといっても過言ではないので、ばっちり演奏したいですね。
曲全体を通してですが、合奏資料にもあった通り、管楽器の人は「アイアム弦楽器」と思って吹かないと重くなります。特に伴奏の部分ですが、弦楽器のピチカートの部分を金管楽器で吹いてたりするので、軽めでコンパクトな音で吹けると良いかと思います。私は金管奏者なので主に金管楽器の音を聞きがちなのですが、ファンファーレの吹き方一つとってもオケと吹奏楽では違うなと思ったので、オケの演奏をもう少し聞いてイメージをそこに寄せるといいかなと思いました。

<渚スコープ>
この曲はきれいな音で吹くことが大事だそうです。筋肉がごりごりの人でも白いワンピースが似合いそうな清純派の音で吹きましょう(笑)。物理的解決としては、弱奏部分では極力奏者を削ることができるので、各パート減らせるところは減らしましょう。また、この曲は16分音符の受け渡しが重要になるので、その役割の人たちは特に意識して演奏するようにしましょう。
純粋できれいな演奏を心がけたいと思います。

<バッハ>
話は基礎合奏に戻るのですが、バランス練習の時にこの曲について、通常は下からピラミッド型に作りますが、A・B・Cグループが同じぐらいのバランスで出て、その上にDグループが乗っかる形で作ると言っていたので、そこに注意するようにしましょう。この曲は要所要所に打楽器の見せ場があるので、そこは打楽器を聴くようにしましょう。
今回の合奏は箱11ぐらいまでで時間切れとなってしまい、最後までたどり着くことができなかったので、残念でした。難しい曲ですが、こつこつと練習して、まずは音を並べられるように頑張りたいと思います。

ここに書いたことのほかにいろいろと抜けていることがあると思うのでそこはパート練などで共有してください…。1ステの皆様、これからよろしくお願いします!
こんにちは、28Hrの榊原と申します。
じゃんけんに勝ってしまったため、2ステ初回合奏の部日誌を担当いたします。
今回の景品は最近発売された「フォーナイン」というチューハイでした。お酒はあまり飲まないのでよくわかりませんが、美味しくいただきました。

今回は初回合奏ということもあり、曲を通すことに主眼を置いた合奏でした。
以下、指揮者からの注意事項と指示です。(抜けている部分があると思いますので、各パートで確認をお願いいたします)
[全曲共通]
・事前に送った資料に目を通し、それに従って吹くこと
・音源、原曲をよく聞くこと
・発音に注意して吹くこと(強めくらいがちょうどいいかも)
・メロディの人は音程に注意して練習すること(歌い方は後々原曲に合わせる)

[CAN YOU CELEBRATE?]
・小室哲哉の曲は伴奏命(ミスると気になる)
・B1前、四分と八分の人はだんだん音価が短くなるようなイメージ
・F、ホルンはサックスの歌い方に寄せる

[ピースサイン]
・場面ごとのビートの感じ方に注意
・テヌート落とさないように(41~とか)
・B2拍前にメロディ入るので早めに>

[Asphalt Cocktail]
・個人練するときは変拍子も均等に練習
・H、2回目の4分の3の2.3拍目強め
・187~、2.4拍目は共有する拍にする
・194、打楽器聞かないように
・J、4分の3 2.3拍目長め
    ↪︎低音入ってきたらすこしずつ解除
・K、3拍目以外振らない

1回1回の合奏を大切に、12月まで頑張りましょう。
お読みいただきありがとうございました。
はじめまして。25クラリネットの平井あすかです。じゃんけんで一人勝ちして部日誌を数年ぶりに書くことになりました。やったこと、注意事項を書いておきます。分かりにくい箇所はすみません。よろしくお願いします。

【予備知識】
・最初の挨拶の前にハーモニーをやる。
・指揮者のふみやすくんは、基礎合奏という言葉があまり好きではないらしく、合奏練習というらしい。

【合奏練習】
・ハーモニー:音をまっすぐ伸す。
・バランス:tuttiを作る練習。自分の音が誰かの指針になっている意識を持って吹く。
・カデンツ:ドミナント(3つ目の和音)は3音を下げないで吹いたり、緊張感のある音にして、次の4つ目の和音で落ち着いた響きにする。
曲中の和音がどういう和音なのか、表現する音程を考えて吹く。

【スラヴァンスカヤ】
・ロシアの作曲家が書いた曲。跳ねるような音はないので、スタッカートも跳ねずに止める。アクセントがあるところはしっかりつける。
・フォルテはメゾフォルテ、メゾフォルテはピアノにしたりして、書かれているダイナミクスそのままで吹かない。
〈1楽章〉
・ソナタ形式:楽曲の形式の一つで、構成は基本的に、序奏・提示部・展開部・再現部・結尾部からなり、二つの主題が提示部・再現部に現れる。※Wikipedia 
・5、19の前はrit.
・15の1小節前が1楽章の見せ場。3連符は全部抜かないで吹く。
〈2楽章〉
・小節の1拍目に16分音符があるところは頭の音しっかり。
・ピアノはしっかり落とす。
〈3楽章〉
・27の5,6小節目と35の5小節目~36の4小節目までは指揮は2拍子で振る。
〈4楽章〉
・テンポ変化がないので、ダイナミクスの変化をしっかりつけないとメリハリがなくなる。フォルテッシモを無駄遣いしない。自分が思ってるより落とすところは落とす。
・音は固く四角い羊羹のイメージ。

【ブルースカイ】
通しただけ。

もうすぐ卒業なので、おそらくこれで私が部日誌書くのは最後だと思います(嬉しい)。久しぶりに過去の部日誌見ましたが、最近まじめですね、書くの大変ですよね。(たまに面白いのあるといいなあ。)
これから定演まで、頑張りましょう。
9/3 SMO初回合奏の内容です。29Hr毛塚、Tp杉山が担当いたしました。

◆基礎合奏
・一人一人で吹いてる感じがするので、もっとお互いを聴く
・Cグループの人は音程注意
・三音はめる
・積極的に出して合わせる

◆ホルスト理想のテンポ
・シャコンヌ、4分=74〜77
・間奏曲、4分=132
・マーチ、2分=120

◆シャコンヌ
テーマを常に意識しよう。金管は息切れ感を見せないように!
A
うん♬♪♬♩のリズムの木管は、フレーズが変化した際に違いをはっきり見せる。
B
伴奏の♪はつぶさないように。
9小節目からは低音は歩みを進めていく。
C,D
は、停滞

◆インテルメッツォ
たて!!!
A
♩はマルカート的な音形で
B4小節前で一回落とす
D
D’に向かう
最後
かわいく

◆マーチ
Aまでは良い意味で「重厚にならない」ように。
A
メロディはクラに寄せ、対旋律とお互いにいい感じの関係を作る。
B
伴奏、ひしゃげないように揃えたい。
Cの8小節前をB’とする。
D
クラ、きゃんきゃんしないで〜
19小節目から上行して行く人たち、最初からうるさくならない。

◆オーメンズオブラブ
最初のテナー、バリはそんなに出さなくて良い
A
3から楽に吹く
トロンボーンは軽く
タイで繋がった音はカットする
アーティキュレーションしっかりつける

サビ 
トランペットを追いかける人はもっと出して良い
ホルン吠えて良い

Iから全体的に落とす(特にドラムや伴奏)
M5からトランペット入った感だす(2,3,4番ちゃんとだす)

最後Cドゥア決める!!