基礎
チューニングやバランス練習で各グループの役割を意識
明るい顔で
カデンツの進行を曲の楽章の進行に重ねる

課題曲
全体的に生き生きと特にメロディ
これも全体的にダイナミクスをはっきり
Bの前の低音の食いつき
Dの金管中低音と木管高温の区別化
  金管→頭をジャストに
            16分音符と各小節2拍目は重くならないように
  木管→可愛らしくコンパクトに、歌いすぎない程度に下がった音で歌う
EはCと差別化するけどまだセーブする、その代わりE4のクレッシェンドしっかり
GはコンパクトにHのためにとっとく
Hはパーカのリズムに乗って、メロディはマルカートを短めに
Iの3前のパーカの八分音符縦そろえる
Iの頭は重すぎず安心感をもたせる、スッキリさせて盛り上がりすぎないように
Jはフィナーレのような響き

カラー
楽章ごとに吹き方を変える
雰囲気は出てるのでダイナミクスの変化をはっきり

ホワイト
ラッパの打ちはスコア見て合わせる

イエロー
ホワイトとの差別化

グリーン
20など音の粒をはっきり
102からコンバス聞く
113はホルンとソプラノのメロディを引き立てる